市場や記憶、罪といったテーマを扱う短編を書いています。 心理描写や構造で静かに刺さる物語が好きです。 連作「ある男の市場価値」公開中。 連作「悪役になること」完結版公開。 番外編「この旅行は、命の保証をしません」と合わせて三部作になります。
●はじめに: レビューを書かれる(書かれた)方へ伝言があります、このプロフィールを展開してください。 ●ここは「ここじゃ語りきれないっ! 」(https://note.com/katari_kirenai)のカクヨム出張版です。 向こうで完結させた作品を転載します 長い作品に関しては分割投稿します。 ●レビューされる方々へのお礼とお詫び: (要約) 作品レビューは未読の方々への読書指針となるため非常に感謝しております。 ただ、こちらからレビューされる方へのお礼を個別に言ってしまうと、かえってご負担やご遠慮をさせてしまうと思いますので、恐れ入りますが原則として個別のレビューへのお礼は控えさせて頂いております。 ご了承ください。 (もうちょっと詳しく) カクヨムには「星」以外にも「文章」でレビューをする機能があります。 ありがたいことに拙作もレビューを頂いております。 このレビューなのですが、近況ノートにレビューのお礼を書かれている方も多く、結構迷いました。私って寄せられるレビューに全くお礼を書いていないよねって。 言い訳させてください。 先ずレビューに関してはすごく感謝してます。感謝感激雨あられです。 しかし、作者個人に対する応援という位置づけがはっきりしている「応援コメント」と異なり、レビューはどちらかと言うと作者と言うよりは、「新規の読者様」に対する購読の是非の方向性を位置付ける文章って気がしているのです。 この文章は~という趣味趣向を持っている方が読んだ方がいいですよ、何なら~が苦手なら読まない方がいいですよ、みたいな感じです。NTRとか分かりやすいですね、人によって好物か地雷かがはっきりしてる。 そういう「これから読む人」向けのガイド。それがレビュー。 そしてここで、作者たる私がレビューにお礼とはいえ口を出してしまうのは、もしかしたらいわゆる談合的な何かになってしまうのではないか? そう思ってしまうのです。ええ、あくまで私の勝手な思い込みです。 単に個別にお礼言わない言い訳やろって、まったくもってその通りだと思います。 お礼は言った方がいいのではないか? もう五体投地したほうがよいのではないか? けどそれやっちゃったら「お礼聞きたいから無条件でいいレビューしちゃえ!」っていうこれから拙作を読む方のガイドを書かれるにあたって忖度ある文章を書かせてしまうことになるのでは、と脳内で思考がぐるぐるしてしまうダメな人。 それが私なのです。 ですので、ここで「不特定多数のレビュアーへのお礼」そう、今レビューを書かれているあなた、あなたたち向けということで不特定多数に薄める形でお礼を言わせてください! ありがとうございます!!! レビューを書かれるまで読み解いて、多読者様が読まれるレビューを書いていただけることに感謝です!!! あなた方のレビューがあるから安心して作品を書くことができます。 では、今後ともよろしくお願いいたします。
小説執筆初心者の中の初心者です。 ジャンルの好き嫌いはあまりありませんが、心があたたまるような作品が好きです。 コメント等いただけると嬉しいです。
仁木一青(にきいっせい)と申します。 気づけばホラー短編ばかり書いています。 読む方は雑食ですが、最近はホラーとミステリ多めです。
2024年12月から創作を始めました 普段は詩を書きます 黄色が詩で、茶色が短編です 中学生
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