書きたいけど、書けないけど、書きたい。 最終選考に常連で残ること。 そして受賞して書籍化することを実現します。 作品へ気軽にコメントしていただければ 気軽にコメントお返しします。 X:https://x.com/hiraren003
旧名は千織、@山羊座文学です。 2025年12月から真白透夜(ましろとうや)に改名しました。 山羊座賞、真白賞をやっています。 「心が死んでいる時に読むとちょっと回復するダーク作品」を目指しています。 好きな作家、三島由紀夫。 ★第44回小説でもどうぞ 佳作(千織) https://koubo.jp/article/41189 ★2026年カクヨムコン11中間選考突破 狂人の喜助・ライン・ブラックサンタ ★2025年カクヨムコン10中間選考突破 狂人の喜助・小太郎・屋根
いつの間にか、カクヨム2年生。 みなさん、いつも応援、ありがとうございます。 こんなに文章が読めるとは、書けるとは、思っていませんでした。 何せ、読書は今でも嫌いなんです。 映画、アニメ、マンガに限らず、心揺さぶる物語に触れたい。 (そのためなら、読書もします。) でっち上げのフィクションも体験談も、自分の感動を人に伝えたい。 (自分の作品、活字に起こして、読み返して、ウルウルしています。) そして読者様は、AIに溺れないで、 人生観が変わるような良き作品に出会ってほしい。 私はそんな作品を創作したい。 さらなるプロフィールは、私のメインエッセイ集、 『覚書を作品として残す』 https://kakuyomu.jp/works/16818093094189873880 こちらをご覧ください。
書いたり、作ったり、遊んだり
日常の中にある小さな違和感や、言葉にならない感情をすくい取るような物語を書いています。 特に、中年男性が抱える孤独、喪失、疲れ、諦めきれなさ、そしてゲイとして生きる中で生まれる痛みや揺れを描くのが得意です。 一方で、近未来SFや社会風刺、ブラックユーモアを交えた作品も好んで書いており、 「少し先の未来で、人はどう変わるのか」 「善意や制度が、人をどう追い詰めるのか」 といったテーマにも強く惹かれています。 自分にとって物語は、派手な出来事を描くためのものではなく、 人が何に傷つき、何をごまかし、何を抱えたまま生きていくのかを見つめるためのものです。 重たい感情をまっすぐ掘る作品と、少し苦く皮肉のある作品、その両方を行き来しながら、 読む人の心に小さな引っかかりを残す物語を目指しています。 ※ハートや評価はありがたく受け取っていますが、返礼目的でのお返しは行っておりません。作品そのものに対して返答させていただきます。
詩、小説、戯曲などを書いています。【神戸新聞文芸欄入選多数】【ココア共和国電子版に掲載】 talesでも、作品を公開しています。 (たぶん)はじめまして! 槇本大将(マキモト ダイスケ)といいます。 書くこと発信することが楽しくてずっと書いてます。 さて、槇本大将(マキモト ダイスケ)ってどんなヤツなんだ?! というテーマで自己紹介もかねて書いていきたいと思います。 では始めに。顔が見えないSNSの弱点というか特徴のひとつですが、発信していても発信者がどんな顔して言ってるのか。それが冗談か本気か、はたまたフィクションに基づいたものなのかよくわからないことがあると思います。 槇本の作品を読んでみても いまいち人間が見えてこないんじゃないかなぁ?と感じたので、槇本がどんな人間なのか?ということを書いていきたいと思います。 しかし、この記事もあくまで自己申告ですので間違いや誤解もあるかと思います。 でも、なにも発信しないままだったら理解のスタートラインにさえも立てないなと感じたので、少し勇気を出して発信していきます。 そして、どんな思いで詩や小説、エッセイ等を書いているのか?どんなことを表現したいのか?を発信していきたいと思います。 ここまで読んでいただけたということは、読者の方は少しだけでも槇本大将(マキモト ダイスケ)ってどんな人間??ということに興味があるんだなぁと勝手に勘違いして書き進めます。 槇本大将(マキモト ダイスケ)の自己アピール って書くとなんだか就活の面接の準備みたいでヤなんですが。 わたし槇本大将は 「自分の思いをたくさんの人に知ってもらいたい」という思いから ものを書いています。 カッコよく文筆活動って書いちゃいます。 どんな詩を書きたいのか?どのような文筆活動をしたいのか?と訊かれると……。 誰もが気づく。でも、誰もがまだ気づいていないことを、誰にでもわかる言葉で書いて表現したい!! と答えます。 シンプルで素直に書きたい。まっすぐ力強く表現することに憧れます。 (……でも、ユーモアも忘れずにね?) 槇本大将(マキモト ダイスケ)は関西出身なので、ご多分に漏れずお笑い好きです。漫才、吉本新喜劇には詳しくありませんが、落語は大好きです。 槇本大将(マキモト ダイスケ)自身も「ウィットにとんだジョーク」や「社会派のボケ」はたまた「爆笑をかっさらうツッコミ」には憧れています。 ここまで読んでいて、恐らく読者のかたは気づいていないでしょう。槇本大将(マキモト ダイスケ)がこの紹介文のどこかにスキがあろうものならボケを入れ込んでやろうと苦心したことに。でも、無理でした。←その程度の笑いの実力です。 槇本大将(マキモト ダイスケ)は、たぶん、なかなか真面目です。書く文章にユーモアはあるのでしょうか? ジョークもギャグも上手く唱えられないそんなヤツです。 果たして、オモシロイ人間なのでしょうか? それは槇本大将(マキモト ダイスケ)の書くものを読んで皆さん自身がそれぞれご判断なさってください。
皆さまこんにちは。エッセイ、小説、半々くらいで書いてます。エッセイは全て1話完結です。 短いのが好きなので、短編を中心にヨム、カク、させていただいてます。 青年期は色々あった後、大学卒業後は様々な職を転々とし、国際結婚、など、色々あがいてまいりました。 夢のように過ぎた私の人生を振り返って、色々ステキなことを書けたらな、と思っています。 また1話完結で映画エッセイも書いてます。もし興味のある作品がありましたらお立ち寄りください。 どうぞよろしくお願いします。
異世界ファンタジー、ホラー、バーニーズマウンテンドッグが好きです。
百合小説、介護の小説などを、主に書いています。 楽しんでいただけたら、幸いです。pixivにも投稿しています。
2026年3月12日に思い立って書き始めました。最近は小説をすっかり読んでいません。 IT業界でインフラエンジニアをしています。大阪に住んでおり、2児の父親でもあります。 SFと精神世界に興味があります。好きな作家は莫言とマーガレットアトウッドです。よろしくお願いいたします。
昔々は詩を書いたり、その後もたまに俳句を書いたりしていました。 突然思い立って小説を書いてみることに。 ドラマを観るのが好きなので、そういうテイストのものが多くなりがちです。 なお、AIを文章作成・推敲のサポートに利用しています。 物語の構成・キャラクター・プロットは自作です。
こんにちは!沙華やや子と申します (^ ʚ̴̶̷̷ · ʚ̴̶̷̷^♡*:·゚✧ 今は出版社の賞などへもトライしています。 小説は2025年の春に書き始めたばかりの初心者です。 ポエムは幼い頃から書きつづけてきました。 どうぞよろしくね!
多くの作品があるなか読みにきてくださりありがとうございます。 微ホラー、微BL、コメディ、不思議譚を書いています。 日常の隙間に潜むちょっとズレた世界に惹かれます。 現在メインのHappy Create!!! は、休憩中。 カクヨムコン11にて短編、長編を試みています。 どこかしら更新&近況ノートで状況報告しています。 ★山田と川崎と星の記憶 https://kakuyomu.jp/works/822139840513464778 ★天が落ちてきたら。(1分で読める創作小説2025) https://kakuyomu.jp/works/16818792440734955017
市場や記憶、罪といったテーマを扱う短編を書いています。 心理描写や構造で静かに刺さる物語が好きです。 連作「ある男の市場価値」公開中。 連作「悪役になること」完結版公開。 番外編「この旅行は、命の保証をしません」と合わせて三部作になります。
●はじめに: レビューを書かれる(書かれた)方へ伝言があります、このプロフィールを展開してください。 ●ここは「ここじゃ語りきれないっ! 」(https://note.com/katari_kirenai)のカクヨム出張版です。 向こうで完結させた作品を転載します 長い作品に関しては分割投稿します。 ●レビューされる方々へのお礼とお詫び: (要約) 作品レビューは未読の方々への読書指針となるため非常に感謝しております。 ただ、こちらからレビューされる方へのお礼を個別に言ってしまうと、かえってご負担やご遠慮をさせてしまうと思いますので、恐れ入りますが原則として個別のレビューへのお礼は控えさせて頂いております。 ご了承ください。 (もうちょっと詳しく) カクヨムには「星」以外にも「文章」でレビューをする機能があります。 ありがたいことに拙作もレビューを頂いております。 このレビューなのですが、近況ノートにレビューのお礼を書かれている方も多く、結構迷いました。私って寄せられるレビューに全くお礼を書いていないよねって。 言い訳させてください。 先ずレビューに関してはすごく感謝してます。感謝感激雨あられです。 しかし、作者個人に対する応援という位置づけがはっきりしている「応援コメント」と異なり、レビューはどちらかと言うと作者と言うよりは、「新規の読者様」に対する購読の是非の方向性を位置付ける文章って気がしているのです。 この文章は~という趣味趣向を持っている方が読んだ方がいいですよ、何なら~が苦手なら読まない方がいいですよ、みたいな感じです。NTRとか分かりやすいですね、人によって好物か地雷かがはっきりしてる。 そういう「これから読む人」向けのガイド。それがレビュー。 そしてここで、作者たる私がレビューにお礼とはいえ口を出してしまうのは、もしかしたらいわゆる談合的な何かになってしまうのではないか? そう思ってしまうのです。ええ、あくまで私の勝手な思い込みです。 単に個別にお礼言わない言い訳やろって、まったくもってその通りだと思います。 お礼は言った方がいいのではないか? もう五体投地したほうがよいのではないか? けどそれやっちゃったら「お礼聞きたいから無条件でいいレビューしちゃえ!」っていうこれから拙作を読む方のガイドを書かれるにあたって忖度ある文章を書かせてしまうことになるのでは、と脳内で思考がぐるぐるしてしまうダメな人。 それが私なのです。 ですので、ここで「不特定多数のレビュアーへのお礼」そう、今レビューを書かれているあなた、あなたたち向けということで不特定多数に薄める形でお礼を言わせてください! ありがとうございます!!! レビューを書かれるまで読み解いて、多読者様が読まれるレビューを書いていただけることに感謝です!!! あなた方のレビューがあるから安心して作品を書くことができます。 では、今後ともよろしくお願いいたします。
小説執筆初心者の中の初心者です。 ジャンルの好き嫌いはあまりありませんが、心があたたまるような作品が好きです。 コメント等いただけると嬉しいです。
仁木 一青(にきいっせい)と申します。 気づけばホラー短編ばかり書いています。 読む方は雑食ですが、最近はホラーとミステリ多めです。
2024年12月から創作を始めました 普段は詩を書きます 黄色が詩で、茶色が短編です 中ニ
カクヨムネクストの公式アカウントです。
カクヨム運営公式アカウントです。