今病まれるのは勘弁して欲しいと言われてグッと言いたいことを我慢したけれど、それでも別の事で結局病んでしまって寄り添うのを見た瞬間
行けない、という方向でまとまっていたはずなのに彼女が誘えば行ける事になった瞬間
私のダンボールを取っておいてあるという話になった時に処分してくれていいのにねって言った時にあんなのGのエサになるだけだから捨てたらいいのにと言われた瞬間
プレゼント何にしようか迷ってるんだよねと言った時に私は開封の時の見栄えも含めてちょっと変わった物を送っていたけれど簡単なもの徳用チョコとかでいいそういうのが好きだからと言われた瞬間
鬱なら〇〇なんてできるはずない、働くのも選ばなければあるはずというのを聞いた。それは私の事ではなかったけれど私は躁鬱だけどまだちゃんと働けていないし、それなのにイベントには顔だしているから同じことだと思ってしまった瞬間
イベントで私なりに課金頑張ってしたけれど思っていた順位にしてあげられなくて、〇位じゃ意味ないんだよなーって呟いたのを聞いてしまった瞬間
そういう事の積み重ねで、推しさんの言葉までも少しずつ信じられなくなってきてしまった
私は自分の存在がただただ迷惑なだけなんじゃないかとしか思えなくなってしまった
一緒に歩んで行きたいと思っていたのは私だけだったのだろう
私が卑屈なのがいけないのだろう
推しと一緒に成長したいなんておこがましい事考えた私がいけないのだろう
推しには言えない
言ったところでネットで繋がっているだけの私より彼女の言い分を優先するだろうし
まだ推していきたいから言えない
ガチ恋だと思われているのだろうか
決してそんなことはないのだけれど。。
距離感を誤らないように気をつけていこう