きどあいらくと申します。 考えさせるSFをテーマに、哲学、社会学、脳科学、考古学、宗教学を織り交ぜた思弁小説を書いてみたり。 AIと小説執筆の共存を試行する「木戸AI洛」としての活動を模索中
個人出版で『中庸配慮と未来の話』というタイトルの本を出版している 一応 自称作家です なぜか中庸と聞くと宗教思想だとか ありのまま を意味するとか変な誤解をされることが多いですが辞書どおりの意味で 片寄らないの意味で使用していますので悪しからずお願いします