この小説を愛してくださる読者の皆さまへ
大変申し訳ありません。ストックがもうすぐなくなってしまいました。
当初は1日4~5話の更新を目指していましたが、私は専業作家ではなく、この小説は余暇の時間に執筆しています。
この小説を書こうと思ったきっかけは、私が好きな女性がいつも遅くまで残業していて、昼もパンひとつで済ませたり、忙しすぎて休憩もままならない様子だったからです。彼女の仕事の負担を少しでも減らし、仕事以外のことに気を向けてもらえるように、この小説を書き始めました。片思いではありますが、心から彼女にはそんなに無理をしてほしくないと思っています、それに、私もその開発チームを離れました。
しかしここ数日、夜更かしして書きためたストックがもうすぐ尽きそうです。そのため、仕事が終わった時間に急いで執筆し、皆さまが毎日新しい内容を読めるように、1日の更新を3話に変更させていただければと思います。
公開時間は、毎日8時、12時、18時に設定いたします。
本当に申し訳ありません。お詫びといたしまして、本日は5話をアップロードし、公開時間は明日の8時、12時、18時、19時、20時に設定いたします。