かりんとう饅頭って揚げ饅頭でしたな。揚げパンとか、本来揚げなくても美味しいものを揚げたのはちょっと苦手。大星雲です。
あ、揚げ餃子を甘酢あんでいただくのはサイコーだ。
かりんとう饅頭は美味でした♡
さて、世の中のもの全ては高次元の何かの投影体に過ぎないと気づいてからは、なんか考えながらものを見るようになってちょっと大変だ。
このスマートフォンだって、3-2次元を認識する我々に最適化されているけれど、当然他次元にも影響があるわけで。
何いってんだコイツとなるけど、同じ設計図で同じものを作っても、同じ性能にならないのは、見えていない次元での作りが甘いから。などと考えればしっくりきてね。
実は揚げ饅頭はもう一つある。これが何を意味するか分かるな?
さてさて、noteに手を出したと昨日書いたけど。自作品への理解が進みますな。生成AIの深堀りとは違って、なんか深い。ネタの準備も何もかも大変だけどな。
シズカさんって、登場時点でもうかなり参ってたんじゃないかなとか思うよ。ごめんねまだイジるけどさ。
四次元にある原体の動きを想像すれば、あともう少しな気がするんだ、瞬間移動。こうして、こう……。
かりんとう饅頭よ、来たれ我が手に!