部屋干しのためだからね!ってエアコン付ける口実。大星雲です。
風は涼しいんだけど、合間が蒸してね。
最近えらい派手に振りよるなと思ってたら、梅雨だったか。
最後の台詞は決まっているし、導入もなかなか気持ち悪くできた。なのに中間が決まらない。
章のラストにとか思って構えてるわけではないのだけど、端折ってもいいのだけど、この人達はこういう風には話さないってわかってるから、どうしたもんかとなる。ん〜〜。
結局そこで3週間も詰まってるわけだよ。
まあその間も、続ける気のない続きのお話とか、連載の一部だけど挟むところのないお話とか、モジョモジョしてたのですけどね。
『裏銀河の冒険者』です。第4章頑張ってくれたハイペリオンがひどくイジられてます。
https://kakuyomu.jp/works/16818093074494163340/episodes/2912051601934336609
今日は半分お月さんか。それにしては黒い雲に隠れても、向こうが明るいよな。
まるで、暗黒星雲を照らす生まれたばかりの星々のよう!
いや、もうちょっと上手く言えるだろう?
アイス買って帰ったら、溶けてた。
ふにゃふにゃに。
おやすみなさい。