『魔法省調査局調査課特別調査官の日常』の第11章を予約投稿しました。
舞台はガンデンボガン。
知る人ぞ知るチベットです。
現代世界に残された唯一のスピルチュアルを題材にしてみました。
気に入っていただければ幸いです。
読書生活は迷走を続け、現在はなぜか小泉政権時代前後に一世を風靡した経済エコノミストで二度の恥ずべき痴漢有罪事件を起こし、一線から外された植●一●氏の怨念のこもった拘留所で書かれた書籍を読んでます。
いかに、小泉純一郎元首相がでたらめな経済政策を展開しのかと、延々と怨念を込めて書き貫いていますが、現在の視点で失われた30年を思い返せば、前科二犯の著者の言い分も正しい様な気がします。
因みに、著者は当時の自民党政権の経済政策を批判したが故に痴漢という冤罪をかけられたと主張していますが、、、
そんなことないだろ? 痴漢はお前の性癖だろ?
それはさておき、アドルフ・ヒトラーの『我が闘争』も完読しました。
途中、何度も当時の時代背景をGEMINIに確認しながら読み進めました。
彼が天才だったのは判りましたが、ユダヤ人嫌いは相当なレベルでした。
でも、その切っ掛けについてはついにわからず、ユダヤ人が当時の西欧で歴史的に嫌われていたのだろうという思いを強くしましたが、その根本理由はいまだにわかりません。
まぁ、こんな感じで駄本を貪り読む成生活は続くわけですが、お勧めの本などありましたらご紹介ください。