こわい話と暗い色が好き。 日常の隙間に忍び込む目に見えないものを探しています。 黒い服とホラー映画、古い怪談、ロックンロール、深夜の路地裏が落ち着く場所です。
ファンタジー小説執筆してます。 少ない文字数でも毎日継続してます。 twitter @takeo_sanuki オンラインゲーム「ドラクエX」少しやっています。 フォロー返しなるべくします。目標はエタらせないこと!
書きたいものを頑張って書く新人です 致命的鈍筆が悩み
医療政策・病院経営に関わるコンサルタント・医学博士。 医療現場の葛藤を描く医療小説『病院船〈スクナ〉』(全12話)を執筆。 大学在学中、父が事務長を務めていた地方病院が閉院しました。 医療の尊さと同時に、制度や経済によって「続けられなくなる医療」が確かに存在することを、当事者として目の前で経験しました。 現在は医療経営コンサルタントとして、 地方病院・公立病院を中心に、経営改善や経営再編の支援を行っています。 人口減少、医師不足、費用構造の硬直化—— 地域医療は今もなお、静かで、しかし深刻な存続危機の只中にあります。 本作に描かれる 理久(りく)、灯(あかり)、そして病院船〈スクナ〉は、 その現実の中で私自身が感じてきた やりきれなさ、憤り、そしてそれでも医療を諦めきれない希望を託した存在です。 この物語は、医療制度を告発するための作品ではありません。 白衣を着て現場に立ち続ける人たちへの敬意を込めて、 激変する医療環境の中でも、 それでも患者に向き合い続ける人間の姿を描いています。 本作は、 苦しさを抱えながら医療に関わり続ける人々へのエールであり、 そして、声にならない想いを物語として掬い上げる試みです。
私のペンネームの「Frank LLOYD」はアメリカの著名な建築家(Architect)の「Frank Lloyd Wreight」から取りました。 彼は日本にも数々の作品を残しています。1912年(大正二年)、帝国ホテル新館設計のために来日。ホテルは大幅な予算オーバーと工期の遅れで完成を見ることなく離日しました。が、ホテルの建設は弟子の遠藤新の指揮のもとその後も続けられ1923年に竣工しました。 歴史物を書くのが好きですが、ラブコメもライト文芸も書く雑食性生物です。
オススメというか私の湿っぽさが分かる 「沼の声」から是非読んで頂きたいです。 「配信」の続編が「ログの棺」となっております🙇♀️ ラフに読みたい方は「黒猫」がオススメです。 全体的に湿度高めのしっとりねっとり系です、、、、、嘘です。 「最高にくだらないシリーズ」は下ネタとおふざけだけで形成されております。 ぼちぼち更新中 可能な限りお返し巡ります。 レビュー、応援励みになります!!!
はじめまして。こうちんと申します。皆様が楽しめるような小説を投稿できるよう頑張りたいと思います。
明るい元気のでる物語が好きです。 自作の小説も元気のでる明るい内容を目指します。 料理と勾玉が好き…
日々感じた事などを マイペースに書いていきます。 異世界ファンタジーも好きです。
難病が発病してしまいました。残り短い日々のことを考え、今まで構想にとどめていた小説の構想を惜しまず執筆してしまう予定です。私の作品がうっかりあなたの心に刺さったなら、応援していただけると嬉しいです。
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