(2026,1.28)
第5話掲載しました。
今回の博士の相手は「異世界魔法」。
といってもどこのご家庭でも一度はある(?)話。
魔法作品を物理評価すると博士が困惑する、あるあるで一番ファンタジー性が薄いリアル寄り作品です、
ほかの作品もそうなのですが博士の名前はテーマに沿ってつけています。
今回の博士はカタブツのイメージでRichard Sternと名付けていますが、Kaplan博士はユダヤ系移民などなど。そんなところも楽しんでいただけると嬉しいです。
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(2026.1.25)
もともと博士シリーズは読者置いてけぼりの内容が多いのですが、序章をしての第零話を掲載し他の作品を読みやすくしました。
あと見分けがつきやすいように小噺シリーズのタイトルを変更しました。