こんにちは、八重森 るなです。
夏ですね。
去年ほどの「陽の光を浴びるな!蒸発するぞ!」って感じはまだないにしても、涼しめの梅雨を過ごした身としては暑いです。私は横浜住みなのですが、梅雨明けまだなのかな。
「東京侵食2042」の連載は佳境に入っているところだと勝手に思っていますが、次のお話は「特別対策室」から離れた話を予定しています。
もちろんまた「特別対策室」に戻ってくる予定ではあるのですが、過去に書いた別のSFを書き直したものをどうしても読んでいただきたくて。
そして、私はというと現在、純文学……と思われる文章を書いてみているところです。
難しい!なかなか筆が進みません。
それが終わったら、次はイケオジを書く予定です。イケオジコンテスト、8月いっぱいまでですよね。いけるかな。頑張る。
こないだ、マッサージに行ってきた時、マッサージ師さんに「自分の腕ってどうやったら信じられるんですか?」って聞きそうになっちゃった。
いや、失礼な意味じゃなく、純粋に。
私も、自分の小説の腕がどれほどのものか、全然分かりません。一応プロの(ちゃんとお金をいただいてる)占い師ですが、占いの腕だって分からないでいます。
どうやったら信じられるんでしょうかね。
それとも、信じられないまま進むのが世の常なんでしょうかね。