主ジャンルはSF(すこしふしぎ)とノンフィクション。たまに他ジャンルにも顔を出します。 小説はキャラクター文芸、ノンフィクションはコメディエッセイを書きます。 【受賞歴】 カクヨムコン8短編特別賞『スコーピオンに左手を添えて』(ノンフィクション)
空と魔法が好きです。 音楽と小説をいろいろなところであげています。 マスクのしたで鼻歌を。関節は難解な踊りを。
2023/01/01 より作品などをアップしてまいります カクヨムのみなさまはじめまして。日本が舞台の作品を書くときと、海外が舞台の作品を書く時でペンネームを変えたいと考えておりました。 これから宜しくお願いいたします。 作品は文藝寄り、純文学テイストなものが中心になります。 書く勉強を始めて間もなく拙いものばかりではございますが可愛がってやって頂ければ有難いです。
小説を書きたいと考えた男性48歳。noteで言語化の練習。独学で勉強中。書きたいことは頭の中にいろいろあるが言語化できない人。中国語学習。無言フォロー失礼いたします。無言フォローも歓迎でフォローしていただくとモチベーションが上がることに気付きました。フォローありがとうございます。
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何の栄養にもならない文章を書いてます。
本の感想書いたり、小説書いたりしています。
座右の銘は晴耕雨読。ですが最近は晴耕の疲れが抜けず、雨の日はゴロゴロしてます。
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「人」と「未知」の狭間を書く「あわいの小説家」(修行中) note/エブリスタでも同名で活動中。 つつがなく、のんびりと参りましょう。
けもの系社会人です。社畜やってます 遅筆ですがよろしくお願いします。
【お知らせ】カクヨムコン8で拙作『みんなこわい話が大すき』がホラー部門の大賞をいただきました。応援してくださった皆様、ありがとうございます。現在書籍版発売中、また続編の『巣』も加筆修正を加え、『わたしと一緒にくらしましょう』と改題して発売中です。よろしくお願いします。 他サイトに溜まりすぎた実話っぽい怪談の整理のために作ったアカウントですが、最近は自主企画に合わせて短編を書いたり、見切り発車で連載をしたりするのが楽しくなってます。よろしくお願いします。 近況ノートは読んだ本のまとめにしようと思っていましたが、挫折して久しいです。
水涸 木犀(すいこ もくせい)と申します 文章はファンタジー、映像はSFが好きです カクヨム全12ジャンルで、完結済み長編を書き上げることを目標にしております✊ 「続きが気になる!」「面白い!」という方は作品フォロー、★評価等を頂きますと嬉しいです。 現在カクヨムコン11に参加中! 『ケツァルの預言者』 https://kakuyomu.jp/works/822139840721939357 古代メキシコの大都市テオティワカンで、生け贄にされるさだめを免れた双子の姉弟が 滅びつつある都市のなかで、自らの運命に翻弄される歴史ファンタジーです🪶 現在、角川つばさ文庫小説賞にも参加中! 『ふしぎな転入生と二人のヒミツ』 https://kakuyomu.jp/works/16818792436014449222 中学校になじめず、塾だけが心安らぐ居場所である少女チハル。何よりも「コスパ」を重視する彼女が、ふしぎな言動を繰り返すイケメン男子ハルカに出会うことで彼に巻き込まれていく、ジュブナイルSFです🌍 いまの代表作: 『八時の魔法~記憶喪失の僕は、猫になってクール系タラシの女子大生に拾われる~』 https://kakuyomu.jp/works/16816700429221531909 記憶喪失&猫になった青年が クールだが面倒見の良い女子大生に拾われ、彼女と共に記憶喪失・猫化の原因を探り、自分が何者なのかを明らかにしていく日常系のファンタジーです <おしらせ> 2025年11月19日にカクヨム公式より案内があった、「推奨タグ利用のお願い」に基づき 私が生成AIを用いて執筆した作品については、タグ付け及び“作品あらすじ欄”での説明を追記します。 特に「AI補助利用」については解釈の余地が広いため、下記近況ノートに私の考えをまとめました。水涸木犀の生成AI利用方針が気になる、という方はこちらのノートをご参照願います。 https://kakuyomu.jp/users/yuno_05/news/822139839815198986
中の人はアイドルと特撮にちょっと詳しい商業作家。板野かもはWEB用の別名義。 カクヨムでは2017年1月から2020年1月まで活動し、何度か頂いた書籍化の話が全てポシャるという数奇な体験を経て退会。2021年10月、過去作品の再公開のため再登録。 この名義での創作はもう行っていませんが、過去作品に反応を頂けると喜びます。
小説を書いています。 書いた作品を集めておく場所としてここを活用しようと思っています。 書いているものは広義のSFが多いですが、特にジャンルへのこだわりはなく、いろいろなタイプの作品を書きたいと思っています。