いつも応援ありがとうございます、檻之内零です。
カクヨムにて、新作『平熱の檻、絶対の服従:なぜ無敵の守護神は、私の寝顔に酸素を見出し跪くのか』の連載をスタートしました!
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[https://kakuyomu.jp/works/2912051601315746457]
普段Kindleでは「ヒロインが閉じ込められる側」のダークロマンスを書いていますが、今回は新しいチャレンジとして「最強の男が、自ら望んで檻に入る話」*にしてみました。
歪で、純粋で、ちょっと重たい二人の依存関係を、ぜひのぞきに来てください!
新しい切り口ということもあり、読んでくださった皆様がどう感じられたか、実は少しドキドキしています。
もしよろしければ、一言感想をコメントいただけたり、応援のハートや★をぽちっと押していただけると、執筆の大きな励みになります。皆様のリアルなリアクションを、楽しみにお待ちしております!