次に何を加筆修正してカクヨムに投稿するかという意見が笑えるくらいまとまらない。
創作畑に足を突っ込みたての時期の、今以上に稚拙な出来に読み返すのも恥ずかしい作品が多い為に身悶えしています。
人生には“まさか”という“坂”がある的な話で、何にでも“沼”という“沼”があるものだなと思ったり。
でも、昨日今日と現代短編2本が続いたから、次は山岳民族系の一次創作短編にしようかな。
あくまで予定なので、わかりませんが。
その前に、カクヨム版・盤上の余白の第六話の内容をどうするかなのですが。
第一話からして、くどくて読む気が失せる類のものとわかっていても直す力がない。
勢いのまま書いた元版・盤上の余白が23話あるだけに。
創作(誕生日順)で言うと、盤上が二番目に当たる為に思い入れが深くて捨てられないという。
以上、終わりのないしょうもない話でした。