6月頭から異端審問官ゲオルグの第二部書いてますが、
第一章は6月中には終わる予定。内容増やさなければ終わるはず。たぶん。
書いてる内に一話内の分量調整しているから、終わらなかったごめんなさい。
7月は第二章更新できないと思います。
カクヨムシェアワールドの投稿用作品を連載する予定です。
とはいえ、現段階で5割くらいは書けているので、
7月入った時点で投稿用作品書き終えていたら
第二章も同じペースで投稿されると思います。されなかったら、察してください
ちなみにビギナー投稿用の作品は完成済み。7月1日に投稿予定です。
シェアワールド投稿作は、AI補助利用してます。
シェアワールドの設定からずれてないか、見てもらってます。
ここだけは断言しておきますが、本文には一切、AI使ってません。
でも、自分で主要設定作ってるわけじゃないので、矛盾がないか
シェアワールド設定として、他の作者を邪魔しないかをAIで調べてます。
第二部書いていて悩んでいるのは、
二部のゲオルグは読者に受け入れてもらえるのだろうか、という点です。
一部から十五年以上の年月が流れて、主人公自身が老いを感じている。
これをどう感じるのだろうかと悩みながらも、とにかく書き進めています。