『亡国の王子ですが、のんびりしようと下級官吏になったら、なぜか昼行燈と噂の第七皇女の秘書官になりました』第二章、終了です。
何とか毎日更新できました。
ですが、読んでくださってる方には申し訳ありませんが、今度こそ、本当に第三章まで間が空きます。
なんか第一章が終わったときにも同じようなことを言ってた気もしますが、気のせいだということにしておいてください。
週一更新とかにするか、描き上がる都度更新にするかは現時点では未定ですが、失踪だけはしないように頑張ります。
エースコンバット8が出たら、さらに更新速度が落ちる可能性が……。
あと、「第1回アース・スター文庫キャラクター小説大賞」の特別審査員賞に、ルルーシュ・ヴィ・ブリタニアによるボイスコンテンツ化があるっていうのが羨ましすぎるので、もしかしたら完結前に新作を……いや、でも描く暇が……。