8月末に私が初めて書いた短編小説『酒を"呑む"というやつが嫌いだ」が、そのまま魔改造されて生まれた「酒バカ」。
ありがたいことに本日2,000PVを突破しました。
元々短編の読み切り小説として執筆
→ 群像劇として複数主人公を用意していこう
→ 1話ずつ新キャラを出して、次はそのキャラを主役にするリレー形式でいこう
→ 1話1話が長すぎる
→ 1話の主人公がそのまま主人公として読者に認識されてしまう
→ 時系列があっちこっち飛びすぎて、キャラクターの成長とキャラ崩壊の区別がつかない
→ 一ヶ月に全部の作品合わせて50万字程度書いているので、文書を書く力が成長しすぎた結果、最初の方の話のアラが気になってしまう
→ 全部リライト
みたいなことをしつつ、気づいたらこんな感じです。
明日。
一応本編の最終話が投稿されます。
ぜひ皆様、楽しんでいってください。