「なんか恒例になってるなこれ…まぁいいや怜奈さーん来て!!」
「死ね」
「なんでこの世界の奴らこんな野蛮なん?」
「いやこの会話だってあんたがやってんじゃない粗塩」
「まぁそうか。それじゃ地の文さんも!!」
はいはーい呼ばれてきました地の文です。
「お互い自己紹介お願いしゃす。あっ、メタはアリでいいですよ」
「呼んでおいて最初がそれ?まぁメタ系なら素でいくけど 私の名前は怜奈。他担当で例え世界が残酷であってもの主人公神楽 この美しい世界を旅する主人公の由良を担当してますね。」
僕は地の文。過酷世界の王になる 単発短編小言シリーズ 例え世界が残酷であっても この美しい世界を旅するの地の文をやってます。
「はいお二人がたありがと。それで本題だけど…流星の聖職者たおせそ?」
「あー」
あー
「無理」
無理っすね。
「えなんで?」
「あんたが強くしすぎたんだよ。だってあの強さだぞ?ムリムリ勝てるわけない」
「まぁ昨日聖職者も呼んでね、話したんですよ。けど厳しいかなって」
「私の暴君どれだけ考えてるの?」
「いっぱい」
答えになってませんよ創始者
「まぁ昨日例え世界が残酷であっても投稿したし二日はいいかな」
「まぁ不定期投稿だからいいんじゃない?」
創始者に継続投稿なんてできるはずありません不可能です。
「なんかディスられた?」
気のせいです
「気のせいよ」
「まぁ実を言うとこの怜奈さんは終章時点の怜奈なんですよ。だからあほくそつよいです。どうですか世界の真実を知った感想は」
「それはメタ的に言えばいいのか物語風に言えばいいのかどっちよ」
「それは…」
両方で
「OK。まず物語的にだけどあれは驚いたわね。まぁいままで見つけた散りばめられた情報があったから驚いただけだったけど メタ的な話だとぉ正直最初から知ってますね台ほ─」
「ストップ。やめてね私の操り人形だってわかっちゃうから」
自分で否定したこと肯定しちゃってますよ
「まぁ、とりあえずクリアになったから」
そろそろ時間ですね。
「さてそれでは宣伝タイム!!
過酷世界の王になる第四章からは世界の真実の全てが明かされます!!」
「それまで大分長いけど」
気を長くしてお待ちください
「「(それでは!!さようなら!!)」」