夢の中で出てきた自分の名前が「nokal」でした。 なぜそのスペルなのか、なぜその名前なのか、よくわかりません。 ちょうど、コロナ禍に見た夢で、なんだか私だけチートの能力を持ったファンタジーな夢だったのは覚えてます。 おはようございます、nokalです。 主に現代ファンタジーを書いています。 主人公一人一人の考えや個性を活かした作品を書いています。 どうぞ、 お気軽に覗いていってください。 感想・アドバイスお待ちしております。
2019年、第5回角川文庫キャラクター小説大賞《優秀賞》を受賞し、同作を加筆・改題した『鬼恋綺譚 流浪の鬼と宿命の姫』でデビュー。主な著者作に「贄の花嫁」(KADOKAWA)「お衣装係の推し事浪漫」(TOブックス)シリーズがある。脚本家としても活動している。TRUMPシリーズライティングチーム『永遠書簡』メンバー。
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小説の執筆をしていますが、皆様の小説も沢山読みたいと思ってます。 応援や★を付けていただいた方の小説は必ず目を通すように心がけています。 また、新たな試みで小説に画像を付けています。 カクヨム内ではほとんど公開できませんが、Xで公開しています。 是非こちらもご覧くださいませ。 @SANSAN347315 文字だけでなく、挿絵の画像でも楽しみたいという方にお勧めです。