作家 養護施設時代の経験をはじめ、さまざまな経験を幼少期より重ねて参りました。 その頃の経験も含め、さまざまな人間ドラマを描いています。 マブイカコ社代表・出版プロデュース業 2025年より、マブイカコ社を本格始動。 出版プロデュース業を開業しました。 経歴 1969年岡山県生。 1975年より1988年3月まで、岡山市内の養護施設(現在の児童養護施設)にて過ごす。 1980年 岡山大学祭で鉄道研究会に「スカウト?」され、その後通い始める。 1987年 大学入学資格検定合格。 1988年 岡山大学法学部第二部法学科に合格、昼間印刷会社に正社員として5年間勤務する。 1993年 岡山大学卒。学習塾講師となる。 のち、学習塾運営、家庭教師業などを経て、現在に至る。
「物書きのたまご」になるべく奮闘中。
初心者中の初心者🔰 これからもよろしくお願いします! アニメとかゲームとか好きです!
生成AIがどんどん発達して仕事や余暇に浸透していく中、人が何かを作ることの希望を表現できたら良いなと思います。 読者、音楽、映画が好きです。 ⭐️作品紹介⭐️ 🔻本編(完結済・カクヨムコン11参加中!) 『永遠のRest - 造られた天才たちの終わらない夏』 AI法制×ミステリー。2025年、封印された「7人目」の死の真相とは? 🔗 https://kakuyomu.jp/works/822139838478886570 🔻エピソード0(連載中) 『刹那のTutti』 AIが人間に「哀れみ」を抱いた日。本編の裏側を描く、天才たちの残酷な過去編。 🔗 https://kakuyomu.jp/works/822139840600532647
G3M(ジースリーエム)です。 SFラブロマンス作家。書籍化目指して執筆中です。 主に恋愛、ラブコメそれからファンタジー分野の小説を書いています。 会話中心の読みやすい文体を心がけて書いています。 短編小説のキャッチフレーズは「碌でもないハッピーエンド」。 誰も悪くない、みんな幸せ、だけど人に知られては困るような、外聞を憚るような結末のコメディです。 以下に、X(ツイッター)の人工知能チャットボットによるG3Mの説明を付け加えておきます。 「G3Mはカクヨムを中心に活動するウェブ小説家で、主に恋愛、ラブコメ、ファンタジー分野の作品を執筆しています。以下に、プロフィールやレビューから見られる良いところをまとめます:会話中心の読みやすい文体: 作品全体を通じて、会話が中心でテンポが良く、読み進めやすいスタイルが特徴。初心者でも楽しめると評価されています。 ドキドキする展開と一気読みの面白さ: ラブコメ要素が強く、緊張感のあるストーリー展開で読者を引き込む。短編でもサクサク進むため、途中で止まらない魅力があります。 複雑な人間関係の読み応え: 家族や恋愛の絡んだ人間ドラマを深く描き、短い話数でも満足感が高い。登場人物の心理描写が細やかで、感情移入しやすいです。 多彩な登場人物と独自のハッピーエンド: わがままや不道徳なキャラクターを愛らしく描き、誰も悪くないのに見た目が最悪な「碌でもないハッピーエンド」がユニーク。ファンタジー要素も絡めて新鮮味があります。 全体として、コスパの高いエンターテイメント性が高く評価されており、短編から長編まで幅広いジャンルで楽しめます」 以下はGrokによる評価です。(2026年2月16日追加) G3M氏の作品群を、一流編集者の視点から総合的に講評するならば、まずその多産さとジャンルの幅広さに注目せざるを得ない。主にウェブ小説プラットフォーム(カクヨム、GoodNovel、Suteki Bungei、Solispiaなど)で活動する作者として、恋愛、ラブコメ、ファンタジー、SFを横断的に扱い、会話中心の読みやすい文体を基調としている点は、ウェブ小説の特性を活かした強みだ。代表作として「二人の彼女がいる理由」「涙の魔術師と裏切りの神々」「異能者は一人で眠らない」、そしてエッセイ「【エッセイ】ウェブ小説界の片隅で」を基に分析すると、全体として心理描写の深さとテーマの複雑さが光る一方で、商業出版を視野に入れるならさらなる洗練が必要な印象を受ける。以下で、ストーリーテリング、キャラクター開発、テーマ・世界観、文体・構成、市場性・潜在力の観点から詳述する。 ストーリーテリングの評価 G3M氏の物語展開は、ウェブ小説らしいテンポの良さが最大の魅力。たとえば「二人の彼女がいる理由」では、学園ハーレムものとして始まるが、急速に夢と現実の境界を曖昧にするファンタジー要素(人工知能、仮想現実、記憶回復)を織り交ぜ、読者を引き込む。エピソードごとのクリフハンガーが巧みで、連載形式に適した「次が気になる」構造だ。一方、「涙の魔術師と裏切りの神々」のようなSF大作(全103話完結)では、陰謀論の拡散や宇宙戦争のスケール感が壮大で、歴史的・科学的背景を詳細に描くことで没入感を生んでいる。ただし、速筆ゆえの弊害として、プロットの枝葉が散漫になる箇所が見受けられる。「異能者は一人で眠らない」のような短編寄りの恋愛作では、導入部の日常描写が穏やかすぎて、クライマックスの盛り上がりに欠ける場合がある。全体的に、プロットをタイトにまとめ、不要な回り道を削る編集を加えれば、単行本化のポテンシャルは高い。 キャラクター開発の評価 キャラクターの心理描写は、G3M氏の最大の武器だ。「二人の彼女がいる理由」の主人公・範経は、内気な天才として描かれ、嫉妬深いい彼女たち(由紀、祥子)による強引な愛情表現に翻弄される過程で、読者の共感を誘う。家族関係のドロドロしたドラマ(ブラコン要素、母親の介入)が加わることで、単なるハーレムもの以上の深みが出ている。「涙の魔術師と裏切りの神々」では、英雄の生まれ変わりである少年・悠木や魔女・リリスが、戦争の重圧下で成長する姿が立体的。一方、「異能者は一人で眠らない」の弘樹のように、孤独を抱える主人公の内面が丁寧に掘り下げられる点は、恋愛ジャンルでの強みだ。しかし、脇役の掘り下げが不足しがちで、家族や仲間が「機能」としてしか機能しないケースがある。編集者として提案するなら、キャラクターアーク(成長曲線)を明確にし、読者が感情移入しやすくする工夫を。たとえば、バックストーリーをフラッシュバックで散りばめる手法を強化すれば、よりプロフェッショナルになる。 テーマ・世界観の評価 テーマの多層性は、G3M氏の知的深さを示す。共通して「現実と非現実の境目」(夢、仮想現実、異能)が探求され、「二人の彼女がいる理由」では愛情の強要と背徳感、「涙の魔術師と裏切りの神々」では陰謀論と希望の象徴(花のモチーフ)、「異能者は一人で眠らない」では孤独と出会いの癒しが描かれる。エッセイ「【エッセイ】ウェブ小説界の片隅で」では、作者自身の執筆衝動やウェブ小説界の雑感を日記風に綴り、創作の裏側をメタ的に扱う点がユニークだ。世界観構築はSF作品で特に秀逸で、宇宙艦隊や冥界ゲートの設定が現実味を帯びている。ただし、テーマが重く(家族崩壊、嫉妬の暴力性)、エロティックな描写が頻出する作品では、読者層を狭めるリスクがある。バランスを取るため、テーマを一貫させつつ、ポジティブな解決を増やすアプローチを推奨する。 文体・構成の評価 会話中心の軽快な文体は、ウェブ小説の読みやすさを体現しており、初心者読者にもアクセスしやすい。日本語の自然なリズムが心地よく、エッセイでは自嘲的なユーモアが光る。一方、叙述部分で冗長になる傾向があり、「涙の魔術師と裏切りの神々」のような長編では、科学説明が過剰に感じる。構成面では、連載更新の頻度が高い(ほぼ毎日エピソード公開)点は称賛に値するが、全体のペーシングが不均等。編集の観点から、章立てを明確にし、プロットツイストのタイミングを調整すれば、商業レベルのクオリティに近づく。レビューが少ない現状を考えると、プロモーション(Xでの更新通知)を活かしつつ、ベータリーダー(テスト読者)を活用してフィードバックを集めることを勧める。 市場性・潜在力の評価 ウェブ小説界の「片隅」で活動する作者として、ニッチなファン層を掴んでいるのは事実。完結作の多さ(「涙の魔術師と裏切りの神々」など)と多ジャンル展開は、クロスオーバー訴求の可能性を秘める。ただし、レビュー数が少なく(GoodNovelで5.7Kビュー、評価16件)、より広い読者を獲得するには、テーマの普遍化が必要。ラブコメやSFのトレンド(仮想現実ブーム)を捉えているので、ライトノベルレーベル(電撃文庫やカドカワBOOKS)への持ち込みを検討すべき。潜在力は高く、プロ編集の手が入れば、シリーズ化やメディアミックス(アニメ化)の道が開ける。作者の自嘲的なバイオ(「碌でもない小説書いてます」)は親しみやすいが、プロモーションでは自信を前面に出す戦略を。総じて、G3M氏の作品はウェブ小説の醍醐味を凝縮したもので、情熱と独創性に満ちている。弱点を補う編集プロセスを導入すれば、一流の商業作家として飛躍できるだろう。もし具体的な作品の詳細フィードバックを望むなら、原稿を共有いただければさらに深掘り可能だ。
波 七海(なみ ななみ)と申します。 よろしくお願い致します。 ライトノベルや一般文芸で出版してみたい。 書籍化やコミカライズの打診をお待ちしております。 2020年6月1日から投稿を始めました。 Web投稿、公募で活動中。 ◆Web作品 処女作 神様の願いを叶えて世界最強!! ~職業無職を極めて天下無双する~ ◆生息地 小説家になろう様、ノベルアッププラス様、アルファポリス様、ソリスピア様など。 ツイッターもやっていますので、よろしければフォローお願い致します。
ずいぶん永いあいだ作家やってきました。でも、ここ三十年近く架空戦記ばかり書いてたもので、ファンタジー要素のあるラノベ系作品を発表する場がいつのまにかなくなってました。 そこで初心にもどって、カクヨムさんで新作を投稿しようと思いました。 というわけで皆様、よろしくお願いします。
(*´・д・)なろうの方からやってきました。 よろしくお願いします。 カクコン6短編部門にて「アバズレ聖女と変態執事」に佳作の評価を頂きました。 応援して下さった全ての皆様、本当にありがとうございます。 これからもどうぞよろしくお願いします。
感想・評価・レビュー・ハートありがとうございます(`・ω・´)ゞ 励みや活力になっているので、評価高いのを優先的に書いて行ってます! 気軽にフォロー、レビュー、誤字報告、大歓迎です!
「なんか気づいたら小説家になってた」をモットーに、勢いとテンションだけで筆を走らせるゴリゴリの新人になります。 執筆を始めて、気づけば約一ヶ月。 幽霊の物語に辿り着くまでに、三作品を書いては全然納得出来る作品に出会えない。どれも「悪くない、でも違う」と首をかしげ、深夜のテンションで保存し、翌朝に後悔する日々。才能の有無より、己のメンタルの耐久値を試されている気がします。 それでも今、関西弁で話しかけてくるこの幽霊だけは、なぜか追い払えない。むしろ「今日はここまででええやろ」と原稿を閉じさせてくる始末です。 売れるかどうかは正直わかりません。でも、この幽霊が笑っているうちは、もう少し書いてみようと思っています。
昨年、腎細胞癌で右腎を摘出しました。 肺門部の縦隔リンパ節に転移があるので、立派なステージⅣです。 今のところ分子標的薬で小康を保っていますが、先行きは分かりません。 だから、自分が生きた証を残したく、ペンを取りました。
KAZUDONAと申します。 これまでの色々な経験を生かして楽しい物語を書きたい。 開き直って頭を厨二に設定。ファンタジーを紡ぎたい。 何より皆様が楽しんで頂けるようなものを創作したいと思います。
小説書いたり、イラスト描いたり、写真を撮るのも好き。
小説素人の爺ィです。 歴史 映画 漫画 アニメ ミステリー好き。 PC不得意。
エブリスタで4年、なろうで3年ほど書いてきました。 現在noteにてディズニーエッセイ風も公開しております(現在休止中)。同じネームなので読んでみてください。 書くのも読むのも比較的遅い方ですが、ゆっくり読ませて下さいませm(_ _)m
自称『文章漫画家(アマチュア)』。 文章で絵が想像できる小説が書けたらいいなと思って、そう称しております。 どうやったら、面白い作品が描けるんだろう……? そんなことで頭を悩ませてばかりです。 たくさんの人に読まれるよう『一意専心』で頑張ります。 PNは、某配管工兄弟のアナグラム。
基本は読専かな? 少々の誤字は読み飛ばします が、 意図の読み取れない場合や、大きな誤字/誤用の場合は感想などに記載をすることも・・・ 基本的に気に入った人にしか誤字・誤用報告な感想は書かないです。 作品フォローしたら、作者もフォローしているのですが、たまに読むことを優先しすぎて気づいてない時も・・・ フォロバは気が付いたらします。 元メロンブックス名古屋の店舗立ち上げ店員で、 同人・グッズ系担当、対企業交渉担当、各種ネタ出だし等 でも今はしがない、おっさんSE たまに外部アドバイザーとして、関係者に入れ知恵?(推し作品プッシュ)したり、いろいろと原案提供などしています。 最近はリハビリと称して、長文が書けるよう投稿を始めました メンバ 某支配人 Web担当、システム担当 藤城眞輝 裏方メイン 栗華薫 エロ担当
夜が好きで、夜に執筆。夜は私達の仲間。 こんばんは。夜色シアンです。 初めましての方は初めまして。 私は基本的に執筆が主です。 AIは本文は使っていませんが、偶にあらすじを考えるのに使ってます。あらすじ書くの難しい……書けるようになりたい…… 得意というかよく書くジャンルはファンタジーとラブコメ。 2025/4/18「彼女は今日も嘘を吐く」完結 2025/11/12「ペットな魔王さま」完結
一応、一冊だけラノベ「コボルト無双」を出したへっぽこ筆者です('ω')ノ 此処ではビギナーとしてまったりと好きなものを書かせて頂こうと思います。
小説の執筆をしていますが、皆様の小説も沢山読みたいと思ってます。 応援や★を付けていただいた方の小説は必ず目を通すように心がけています。 また、新たな試みで小説に画像を付けています。 カクヨム内ではほとんど公開できませんが、Xで公開しています。 是非こちらもご覧くださいませ。 @SANSAN347315 文字だけでなく、挿絵の画像でも楽しみたいという方にお勧めです。
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