無事に五章も最後まで来ることが出来ました。
六章でギャグっぽく完結させる案も出ていたのですが、やっぱり綺麗なところまで持って行って終わろうと思います。こっちのルートにしようと思えたのは、読者様がたの御かげでしょう。
現在は九章辺りで完結させようと思っているところですが……難しいところです。最終章にもっていくまでの過程を当初よりもだいぶカットしての最終章となる予定で、じっくりと執筆すると故人になる可能性が高い人物たちが生き残っての最終章になるでしょう。
ちなみにその九章以降~~次の完結までも私の頭の中では進んでいるのですが……文字に書き起こす気力が残っているかどうかは微妙なところ。
何にせよ。
まったりとでも最終章にまでは持っていくつもりです。