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やましょー

  • @Niiitaka
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Nii96chaser
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  • 6月2日

    こんにちは

    こんにちは。いろいろ書かせてもらっているものです。どれくらいの人がこれを読んでくれているのかわかりませんが、たとえそれがたった一人だけだったとしても、私はその一人のために書き続けていこうと思います。 さて、私まだこのサイトで書き始めてはや三カ月ですが読み返してみればその時の気分の波がひどいですね。コメディ風に書いているときもあれば、なにか別の作品に引っ張られていたり、あるいは専門用語を使いまくってるときも。多様性があると言えばそうですが、一貫性がないと言えばそれまでです。パクリと言われない程度にはいろんなところに様々なパロディ、リスペクトを入れています。良ければ探してみてください(オリジナリティがないと言われれば刺さりますね)。 物語後半になって戦争なんてどうでもよくて、人間哲学について触れていきます。もう片りんは出ていますが、人ならざるものが人になろうとする、人がひとたらしめるものが何なのかを私も書きながらずっと考えています。 最後に、 ぶっちゃけカタストロフィってダサいですねww いつか題名変えちゃうかもしれないんで、その時は誠に申し訳ございません。 またどこかでお茶でもしながら語り合いましょう。それでは。
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  • 3月25日

    Will -Jacev K. Schugel-

    I will confess my secret. I've always run away from everything that's difficult. I repeated the same mistakes, and everyone abandoned me. Everyone felt disgusted with me. And eventually, I ran away from that past as well. No one will ever forgive me again. But that's my own fault. If any of you reading this were once my friends, please understand that my death is punishment for my sins. I can finally atone for my sins against you. This should be convenient for you as well. If I am buried by your hands...It's really, really good. Please, completely destroy my body, tear it to shreds, and take revenge without leaving a trace. As for the other things, my comrades know. Haha, that's good. It's his own fault lol. 机で見つかった崩れた字の紙より
  • 3月10日

    サーペイサー・ミーゼル(ミゼル)

    戦場カメラマンが撮影できない兵士が存在する。それは最前線に突っ込んでいく兵士である。悲しいことに最も勇敢な兵士こそ世間一般には知れられていない存在なのである。ミゼルもその一人である。 ミゼルの装備は必要最低限。身軽さを活かし敵陣へ突っ込んでいく命知らずである。ミゼルのバイザーは赤く、その威圧的な色は対面した兵士に恐怖を振る舞う。後ろで束ねた長い髪が特徴的で、アクロバティックな動きと共になびくその姿は、まさに華麗そのものである。
  • 3月9日

    ヤーセフ・K・シューゲイル

    火星では砂嵐が酷く目に入れば水で洗わなければいないほど。貴重な水を使わないためにもバイザーは必須で、さらに粉塵による喘息を防ぐためフィルター付きのマスクも着用する。 戦場でのヤーセフは基本常に前線におり、機関銃で大雑把に、あるいは精密的に撃ち続ける。いつの間にか上に着ていた軍服は脱ぎ捨てており、火星ではより隠ぺい性のある黄色系統のシャツを着ていた。それに背中で罰印を描くようなホルスターを着用。敵に撃ってくれと言わんばかりであるが、それは背中を見せた時が自分の死ぬ時であるという精神によるものである。
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  • 3月7日

    火星独立戦争 オリンポス戦線地図

    オリンポス山の周りにはオリンポス・ルペスと呼ばれる崖が取り囲んでおり、一度上がってしまえば天然の城壁として機能してしまう。