ファンタジーみたいな現実世界を題材に、 原色が霞むくらい脚色をつけた作品をほそぼそと。 事実は小説より奇なり? 異世界ファンタジーは好き。 だけど書けない。 (追記)なのに百合ファンタジーを書き始めました。
今年(2026年)で執筆活動3周年なIT系社畜。現在はnolaで長編複数投稿しつつカクヨムでは短編を不定期投稿&長編1作を長期連載、あとはコンテスト用に数作投稿という感じで活動しています。今年はいっぱいコンテスト参加したいなと思っています。 ※各作品内の用語の参考程度にのみAIを利用しておりますが、設定そのものや本文には利用しておりません。
自分の頭の中の物語を文字で描く皆様を尊敬いたしております。