マイページ
小説を探す
ネクスト
書籍化作品
KADOKAWA Group
ログイン
新規登録
(無料)
にゅーらるくん
@NeuralVoxStudio
2026年8月4日
に登録
現代ファンタジー
エッセイ・ノンフィクション
フォロー
プロフィールを共有
ホーム
小説
9
花の色は
/
にゅーらるくん
僕は、花火を見たことがない。 夜になると、緑、黄色、赤。さまざまな色でひかる観覧車が、夜空に浮かぶ花火の代わりだった。 ある日、同じ事を言う人に出会ったんだ。
★0
現代ファンタジー
連載中 2話
1,646文字
2026年9月2日 06:43
更新
現代ファンタジー
妖怪
花火
夏
少年
成長
ノスタルジー
花
この瞳に焼き付けておく。忘れてしまわないように。
にゅーらるくん
狐火タイムライン
/
にゅーらるくん
突然の電話。 SNSに必死の青年のスマホに見知らぬアプリが入っていた。 狐火タイムライン
★0
現代ファンタジー
完結済 1話
1,417文字
2026年8月29日 16:40
更新
妖怪
社会風刺
SNS
現代ファンタジー
掌編
いいねの数で揺れる心
にゅーらるくん
空に降る
/
にゅーらるくん
こんなはずじゃなかった。 空に向かって降る赤い雨。 観測すると、確定する。 短編『空に降る』
★0
現代ファンタジー
完結済 6話
3,227文字
2026年8月27日 12:52
更新
妖怪
短編
怪異
和風ファンタジー
現代ファンタジー
みている。
にゅーらるくん
人間初心者30年
/
にゅーらるくん
人生とは、終わらないチュートリアルだ。 社会の成長速度は弾丸のように速く、 流行はあっという間に過ぎ去っていく。 昨日覚えた事も、明日には過去の遺物になるだろう。 人間初心者30…
★0
エッセイ・ノンフィクション
連載中 6話
1,883文字
2026年8月24日 12:20
更新
エッセイ
怒り
愚痴
戯言
諸君。前ならえ。
にゅーらるくん
紫陽花小径
/
にゅーらるくん
雨の中みた紫陽花は、色濃く、綺麗だった。 僕は、もっと綺麗なものを見た。
★0
現代ファンタジー
完結済 1話
2,676文字
2026年8月18日 19:00
更新
雨
紫陽花
蜘蛛
妖怪
沈黙
現代ファンタジー
世界は、美しいと思えた。
にゅーらるくん
まなざし
/
にゅーらるくん
雨の日、彼女は散歩をしていた。 ただ、それだけの話。
★0
現代ファンタジー
完結済 1話
548文字
2026年8月16日 14:46
更新
現代ファンタジー
雨
掌編
まなざし
誰
水
私であるということ
にゅーらるくん
夜行
/
にゅーらるくん
都会の夜なんて、ちっとも綺麗じゃない。 そう、思ってた。 綺麗だったんだ。 その日。
★0
現代ファンタジー
完結済 1話
1,843文字
2026年8月14日 15:14
更新
妖怪
夜
煙
短編
その日、私は夜と歩いた。
にゅーらるくん
35°Cの雪
/
にゅーらるくん
大人になると、夏は暑いだけの季節になる。 けれど、その年の夏は、雪が降った。
★0
現代ファンタジー
完結済 1話
1,786文字
2026年8月5日 12:00
更新
妖怪
雪女
夏
短編
切ない
不思議
ノスタルジー
35°Cで降る雪を、あなたは信じますか。
にゅーらるくん
夏の音
/
にゅーらるくん
夏になると、風鈴の音が聞こえてくる。 あの日出会った彼女たちは、 今年もどこかで笑っているのかもしれない。
★0
現代ファンタジー
完結済 1話
2,447文字
2026年8月4日 10:06
更新
夏
妖怪
ノスタルジー
短編
現代ファンタジー
ラムネ
風鈴の音が聞こえる。
にゅーらるくん