やちまたです。
「平凡村娘と破天荒貴族令嬢の崖っぷち公国再建記」の「お風呂のために」ですが、どうやら領主様と公騎士連隊長のお話がアヴェリアに筒抜けになってしまっていたようで。
なのにアヴェリアがまるで聞こえていない素振りでいてもう、なんじゃこりゃあ!?と……
もちろん今は修正していますが、該当の回を読んでくださった皆様には粗相をお見せしてしまい、まことに恥ずかしい限りです。
このようなことを繰り返さぬようきちんと気をつけなければ……!
あほな作者の作品ではありますが、今後ともぜひよろしくお願いします!やちまたでした!