どうも~こんばんは~!
本当にいつも作品フォローと★、♡をありがとうございます! 通知来るたびに舞い上がっている作者です!
ではでは、本日の更新でやっと「侯爵令嬢~」の2章までが終わりました!
いや~、セレスティアの心情難しいですね💦 でもちょっと分かる気もする……。ずっと無関心でぶっきらぼうの父親からいきなり謝られても、「はて?」と戸惑ってしまうかな?
でも、心のどこかで、やっぱりフィリアのことを羨ましいとも思っていたんですよね。
そこをもうちょっと! もうちょっと上手くもっと表現できたらいいのに! この話書いているとき、もどかしいことこの上なかった! 言葉! セレスティアの言葉あ~! もっといいの出てこ~い! ともがいてたんですが、今はこれが精一杯でした。自分の筆力不足です、はい……。反省。
この話は、もうちょっと時間をかけたかったけど、更新優先にしてしまった……。
ので! もしかしたら改稿するかもしれません! もう本当にちょっと悔やまれる話になっちゃったので!
でも3章の更新は欠かせないので、頑張らなきゃと思っています!
さてさて、次話からそう、3章に入ります!
3章では殿下の出番も少し多くしつつ、それと魔力のこととかを書いていこうかなと思っています。
それでもって、フィリアとセレスティアの関係も少し進めつつ……ぐはっ! 書きたいことが多すぎる! 頭がパンクする! 頑張れ、自分の頭!
というわけなので(←どういうわけ?)、パンクしないように、3章も頑張っていきます!
楽しんでもらえたら、嬉しいです!
次の近況ノートはまた当分先になるかもですが、3章終わりにまた色々書ければいいな~。
本格的な寒さも到来という感じですので、皆さん、体調等気を付けて~!
ではでは~!