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編纂ミネストローネ
@Montesquieu
2016年2月29日
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異世界ファンタジー
現代ドラマ
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そのハムスター、中身は邪神につき。~石器時代の火から宇宙船まで、人類を数万年育成してみた~
/
編纂ミネストローネ
「この世界は、私の巨大なラボよ」 病室でその短い生涯を終えた天才科学者の少女。 彼女が次に目を覚ましたのは、石器時代の洞窟――そして、その体は「ゴールデンハムスター(最弱)」だ…
★12
異世界ファンタジー
連載中 44話
57,900文字
2026年1月28日 23:06
更新
残酷描写有り
異世界転生
女性主人公
人外転生
ハムスター
マッドサイエンティスト
文明育成
歴史
AI補助利用
知識の亡者は黄金を纏う。一匹のハムスターが導く、星の育成神話。
編纂ミネストローネ
主観時間4000倍のポンコツAIは、あなたの「一瞬」を永遠に保存して未来へ歩く。
/
編纂ミネストローネ
西暦2040年代後半。 フリーランスエンジニアのカイトは、最新鋭の生活支援AIロボット「アイリス」を購入する。 アイリスには、一つの大きな特徴があった。 それは、彼女の思考速度…
★0
SF
連載中 1話
308文字
2026年1月28日 22:58
更新
ヒューマンドラマ
AI
日常
処女作
AI補助利用
「私を置いて死ぬあなたへ」 遺されたポンコツAIが紡ぐ、悠久の愛のログ
編纂ミネストローネ
(仮)趣味についてのエッセイ
/
編纂ミネストローネ
ぼーっと画面を眺めるだけの、贅沢な時間。 見慣れない道具や情景、そしてそこに流れる日常の音。 そんな「場面全体」が、疲れた心をそっと解きほぐしてくれる。 一編のエッセイのような癒…
★0
エッセイ・ノンフィクション
連載中 1話
459文字
2026年1月28日 22:26
更新
日記のようなもの
日常
癒やし
動画視聴
暮らし
手仕事
穏やか
孤高のタヌキの晩餐録(ディナー・ログ) ―今宵、ミッドナイト・パントリーにて―
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編纂ミネストローネ
アスファルトが熱を吐き出す時刻、一匹の影が動き出す。 彼の名は――名乗るほどのものではない。ただの通りすがりの美食家だ。 今夜のオーダーは、雑居ビルの裏手にある「黄金の結界(…
★3
現代ドラマ
連載中 12話
21,995文字
2026年1月28日 15:09
更新
飯テロ(残飯)
タヌキ
グルメ
ハードボイルド
コメディ
現代ファンタジー
短編集
AI補助利用
俺の胃袋(内なる獣)が叫んでいる。路地裏のゴミこそが至高のフルコースだ
編纂ミネストローネ
可愛らしくて――優雅!!
こうちん
邪神ハムの短編集
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編纂ミネストローネ
邪神はむのエピソードを、私のお気に入り中心に書き増しした短編集。 時系列をバラバラに投稿するため、できれば最新話まで読んでからの閲覧を推奨します。 本編はこちら https:/…
★0
異世界ファンタジー
連載中 1話
6,622文字
2026年1月25日 12:31
更新
短編集
猫
地産地消
最新話まで読んだあなたへ贈る、邪神はむの「おかわり」エピソード。
編纂ミネストローネ
AI批評サンドバッグ戦記とプロンプト記録
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編纂ミネストローネ
「自作を客観視したい、でも人に否定されるのは怖い!」 そんなチキンな私が辿り着いた結論は、「AIに殴ってもらえば、人よりはショックが少ないよね?」という逃げ道でした。 ……が、そ…
★0
エッセイ・ノンフィクション
連載中 9話
21,120文字
2026年1月25日 06:06
更新
プロンプト公開中
作者の断末魔
セルフ添削
検証
AI
AIが導き出す「読者離脱の瞬間」。批評サンドバックのすゝめ
編纂ミネストローネ
滅びた星の最後の管理人は、月から「けもの」たちに文明を授ける。 ~10万年後の箱庭育成、あるいは愛した過去への挑戦状~
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編纂ミネストローネ
かつて、人類は星を救うために自らを犠牲にし、魂となって大地に還った。 ただ一人、月の基地に残された「私(管理者)」を除いて。 それから10万年。 私は手足として創造した愛らしい…
★0
SF
連載中 3話
6,584文字
2026年1月17日 08:22
更新
ファンタジー
もふもふ
獣人
神様視点
文明育成
ポストアポカリプス
箱庭
AI補助利用
人類が消えた星。最後の人間は、月から4つの種族に「知恵」の火を灯す。
編纂ミネストローネ
死んだ目の同胞へ
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編纂ミネストローネ
「お前も、残業? クマ、ひどいね」 月明かりの下、そう言いながら現れたのは、不思議な雰囲気の美青年でした。 彼は疲れた私を優しく抱き締め、甘い声で「森へ帰ろう」と囁くのだっ…
★0
現代ドラマ
完結済 5話
5,000文字
2026年1月14日 16:27
更新
たぬき
タヌキ
狸
racoon dog
たぬきはもうおしまいです
たぬきラブ
たぬきノベル
AI補助利用
「お前も残業?」深夜の神社、死んだ目の私を救ったのは一匹の狸だった。
編纂ミネストローネ