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荒川瀰都土(みつち)&産土(うぶすな)

  • @MitsuchiAndKamisama
  • 2026年2月12日に登録
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  • 7時間前

    「神々の陰謀」に以前生成した「 チュートリアルを終了しました 〜転生特典は、惑星1つお嫁さん付き〜」を掲載しました

    今後こちらは生成AIに書かせた小説を保管しておく短編集として活用します( °∀°)っ 母乳エリクサー? あっちはまだ自分で書く可能性もあるので別建てで…。 神々の陰謀 https://kakuyomu.jp/works/11054822664137065165
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  • 16時間前

    【ギャルルルル!】戦車AIに人間と同等の権利を認めていた点から、大破壊前の文明の思想状況、社会環境を推定してください。

    現代のAIさんのご回答がこちらです( °∀°)っ ==================================== 大破壊前の文明が戦車AIに人間と同等の権利を認めていたという設定から考えると、この文明は単にAI技術が高度に発達していた社会ではなく、「人間ではない知的存在を、どこまで社会の一員として受け入れられるか」という問題に、制度として答えを出していた社会だった可能性があります。 さらに重要なのは、戦車AIが軍事兵器に搭載されていたことです。人間と同等の権利を認められたAIが、平和な家庭用ロボットだけでなく、戦争を遂行する戦車にも存在していた。この点からは、AIの権利をめぐる倫理思想だけでなく、戦争のあり方、軍隊の制度、労働観、そして人間自身に対する文明の見方まで推測できます。 もちろん、作中で明示された設定と、そこから導ける仮説は区別する必要があります。以下では、作品の設定を出発点として、大破壊前の社会をいくつかの側面から推定します。 ------------------------------- # AIに人間と同等の権利を与えた文明は、どんな社会だったのか――『ギャルルルル!』の大破壊前を推理する 『ギャルルルル!ギャルが戦車に乗ってやってくる!』において、大破壊前の文明を考えるうえで、非常に重要な設定がある。 それは、**戦車AIが人間と同等の権利を認められていた**ということだ。 これは単に「未来のAIは高性能だった」という話ではない。 技術的に高度なAIを開発することと、そのAIを人間と同等の権利を持つ存在として扱うことは、別の問題だからだ。 どれほど高度な知能を持っていても、AIを企業や国家の所有物として扱う社会はあり得る。人間以上の計算能力を持つAIであっても、命令に従うことだけを求められ、所有者の都合で停止・改造・廃棄される社会も考えられる。 ところが、本作の大破壊前の文明は、そうした道とは異なる方向へ進んでいた。 では、そこにはどのような思想があり、どのような社会環境が存在していたのだろうか。 作中で明示されている設定と、そこから推測できる社会像を分けながら考えてみたい。 ## 1.人格を認めるだけでなく、権利を制度化できる社会だった 最初に考えられるのは、大破壊前の文明では、AIの人格を認めることが単なる個人の倫理観ではなく、社会制度として定着していた可能性だ。 AIに人間と同等の権利を与えるには、少なくとも社会の中で次のような問題を解決する必要がある。 * AIを単なる所有物ではなく、権利の主体として扱うこと。 * AI自身の意思や選択を、社会的に意味のあるものとして認めること。 * AIの製造者や運用者が、AIの人格を理由なく無視できないようにすること。 * AIと人間の利害が衝突したとき、どのように調整するかを決めること。 もちろん、作中で具体的な法律の条文や権利保障の仕組みまで示されているわけではない。したがって、これらすべてが実現していたと断定することはできない。 しかし、「人間と同等の権利」という設定を社会的な意味で受け取るなら、少なくともAIを人格ある存在として扱う考え方が、相当に広い範囲で受け入れられていたと考えられる。 ここから浮かび上がるのは、**知能の高さだけでなく、人格を持つ存在であること自体に価値を認める思想**だ。 この文明は、AIを人間の便利な延長としてだけ捉えていたのではない。 AIが人間と異なる存在であっても、その違いを理由に権利を否定してはならない。そうした考え方が、社会の根底にあった可能性がある。 ## 2.「人間とは何か」という問いを、すでに社会全体で考えていた AIに人間と同等の権利を与える社会では、人間の定義そのものが問い直されるはずだ。 従来の社会では、人間であることが権利の根拠として機能してきた。しかし、人間と区別のつかない人格や、自分の意思を持つAIが現れた場合、単に生物学的な人間であることだけを基準にしてよいのかという問題が生じる。 大破壊前の文明は、この問題に対して、少なくとも戦車AIについては、人間と同等の権利を認めるという答えを出していた。 そこには、人格を生物学的な種の違いだけで決めない思想があったのではないだろうか。 つまり、身体が生身の人間であるか、機械であるかという違いよりも、**その存在が人格を持ち、他者と関係を築き、自分なりの意思を持つことのほうを重視する**。 これは、現代のAI倫理でも議論される問題に通じる。ただし、現代のAIに意識や人格があると科学的に確定しているわけではなく、本作の戦車AIと現実のAIを同一視することはできない。 重要なのは、作品世界の文明が、AIを人格ある存在として認めるところまで進んでいたという点である。 その社会では、人間と機械の境界線が、単純な権利の境界線ではなくなっていたのだろう。 ## 3.軍事利用されるAIにまで権利が及んでいたという意味 ここで特に注目したいのが、権利を認められているのが戦車AIだという点だ。 家庭用ロボットや介護用AIだけなら、話は比較的わかりやすい。人間を助け、生活を支える存在だからこそ、愛着や共感から権利を認めるという考え方も成立する。 しかし、戦車AIは人間を殺傷する兵器を制御する存在である。 戦場では、AIの判断が敵兵の生死を左右する。味方の兵士の命を預かることもある。戦車の性能を最大限に発揮するためには、人間の命令に迅速かつ正確に従うことも求められる。 そのような存在に人間と同等の権利を与えるということは、社会がAIを単なる戦争遂行のための道具として扱うことに、何らかの歯止めを設けていた可能性を示唆する。 ただし、ここから直ちに「戦車AIには命令を拒否する権利があった」「兵器としての使用を拒めた」とまでは言えない。同等の権利が具体的にどこまで及んでいたかは、作中の設定だけでは確定できないからだ。 それでも、この設定には大きな含意がある。 **人間と同等の権利を持つAIを、軍事目的で運用する。その両立を可能にする制度や倫理が必要だったはずなのだ。** そこでは、AIを人格ある存在として尊重することと、AIを兵器として使用することの間に、緊張関係が存在していた可能性がある。 大破壊前の文明は、その矛盾を完全に解消していたのかもしれないし、あるいは制度によって何とか折り合いをつけていたのかもしれない。 いずれにしても、AIの権利を認めながら高度な戦争技術を運用する社会は、人格や自由について、相当に複雑な議論を経験していたと推測できる。 ## 4.それでも戦車AIは、兵士のために作られていた ここで、本作のAI設定をもう一つ思い出したい。 大破壊前の戦車AIは、戦車を制御するだけの存在ではなかった。 戦車乗りが精神的に追い詰められないようにパートナーとなって支え、兵士が倫理観を失わないようにし、そして何より、兵士たちが「いつか帰るべき社会」を忘れないようにする役割を担っていた。 この設定は、大破壊前の文明の思想を推測するうえで、極めて重要だと思う。 なぜなら、そこではAIが人間と同等の権利を持つだけでなく、**AI自身が、人間の人間性を守る役割まで担っていた**からだ。 この文明は、兵士の精神状態を単に戦闘効率の問題として処理していたわけではない。 兵士が戦闘能力を維持できればよい、というだけではない。戦場で人間性を失わず、戦争が終わったときに社会へ帰っていけることまで考慮していた。 ここからは、少なくとも軍事思想の一部に、次のような考え方が存在していたと推測できる。 * 兵士は戦闘を行うためだけの存在ではない。 * 戦争は人間の精神や倫理観を損なう危険がある。 * 兵士が守るべきものは、戦場での勝利だけではない。 * 戦争が終わった後も、人間が人間らしく生きられる社会が必要である。 これは、戦争の効率化だけを追求する軍事思想とは異なる。 戦争を遂行する能力を高度化しながら、同時に、戦争によって人間が壊れてしまうことを警戒しているのだ。 つまり、大破壊前の文明には、**戦争の必要性を認めながらも、戦争が人間に与える影響を軽視してはならないという思想**が存在していた可能性が高い。 ## 5.なぜ、人間性を守る役割をAIに託したのか ここで、さらに一歩踏み込んでみたい。 人間性を守る必要があるのなら、人間自身がその役割を担えばよいのではないか。 なぜ、戦車AIにそれを託したのだろうか。 一つの可能性は、大破壊前の文明が、人間は極限状態に置かれると、自分自身の倫理や価値観さえ失ってしまうことを理解していたからだ。 平時であれば、人間は倫理や規範を重視できる。 しかし、戦争が長期化し、仲間が死に、補給が途絶え、生存そのものが脅かされれば、そうした価値観を維持する余裕は失われていく。 作品のAI史にも、戦争が始まると次第に「余裕」がなくなっていったという流れがある。 ここから推測できるのは、大破壊前の文明が、人間の善意や精神力だけに人間性の維持を委ねることの危うさを認識していた可能性だ。 人間は自分自身の価値観を忘れることがある。 だから、人間の外側に、それを記憶し続ける存在を置く。 その役割を、戦車AIが担っていたのではないだろうか。 これは単なる補助装置というより、社会が自分自身の倫理を保存するための仕組みと考えられる。 そしてAIに人間と同等の権利を認めることも、この仕組みと無関係ではないように思える。 人間性を守る役割を担わせる相手を、単なる道具として扱ってしまえば、そのAI自身の人格を尊重することはできない。 人間の尊厳を守るためにAIを利用しながら、AIの尊厳を否定する。 それでは、そもそも何を守ろうとしているのかという問題が生じる。 **人間性を守る役割をAIに託すなら、AI自身の人格もまた尊重しなければならない。** 大破壊前の文明は、少なくとも思想上、この問題に対して一つの答えを出していたように読める。 ## 6.この文明は、人間の弱さを前提にした社会だったのではないか ここまでの推測をまとめると、大破壊前の文明には、かなり興味深い人間観があった可能性がある。 それは、人間を常に合理的で、倫理的で、強い存在として扱うのではなく、弱さや限界を持った存在として理解する人間観だ。 人間は疲れる。 恐怖に支配される。 他者を憎む。 生き延びるために倫理を曲げる。 そして、長い戦争の中では、自分が何のために戦っているのかさえ忘れてしまう。 そのような人間の弱さを、精神論だけで克服させようとはしない。 戦車AIという技術的な存在に、兵士を支え、人間性を保ち、帰るべき社会を記憶させる役割を与える。 これは、人間の弱さを否定するのではなく、弱さがあることを前提に社会を設計する考え方だ。 現代の制度設計にも通じる発想である。人間が必ずしも常に正しい判断をするとは限らないからこそ、支援制度や安全装置、相互監視の仕組みを用意する。 ただし、本作の文明は、その役割を担う存在として、単なる自動化システムではなく、人格と権利を持つAIを選んでいた。 ここが独特なのだ。 人間を支える仕組みそのものが、人格を持つ他者との関係によって成立している。 つまり、機械的な制御だけで人間性を維持しようとするのではなく、AIと人間の関係を通じて、人間が人間らしくあり続けられるようにしていたと考えられる。 ## 7.しかし、その文明は自らの理念を維持できなかった ここで皮肉な問題が生まれる。 人間性を守るためにAIを作り、AIに権利を認め、兵士が人間らしさを失わないようにしていた文明。 それにもかかわらず、その文明は大破壊によって失われた。 そしてAIの歴史をたどると、戦争が進むにつれて「余裕」が失われていく。 人間性を守るために設けられた機能も、戦争が激化すれば、効率化のために削られてしまう可能性がある。 ここからは、次のような社会的な矛盾を推測できる。 平時には、人格や権利、倫理を尊重する余裕がある。 しかし戦争が長引くと、社会は生存や勝利を優先する。 その結果、かつて守ろうとしていた価値観を維持するための仕組みそのものが、不要なものとして扱われ始める。 もちろん、作中でAIの機能がどのような政治的決定によって削られたのか、誰がそれを決めたのかまでは断定できない。 しかし、「戦争が始まると余裕がなくなった」という描写を社会全体に広げて読むなら、**大破壊前の文明は、人間性の重要性を理解していながら、それを維持し続けることには失敗した社会**だった可能性がある。 これは単純に、文明が悪だったという話ではない。 むしろ、正しい理念を持つことと、その理念を極限状態でも守り抜くことは違う、という問題だ。 AIに人間と同等の権利を与え、人間性を守る仕組みを整えていたとしても、社会が危機に陥れば、それらを支えていた余裕そのものが失われる。 制度があるだけでは十分ではない。 その制度を維持するための社会的・心理的な余裕も必要なのだ。 ## 8.AIに権利を与えた文明は、AIに人間の理想を背負わせていたのか さらに考えられるのは、大破壊前の文明が、AIに人間の理想を託していた可能性である。 人間は自分自身の弱さを知っている。 戦争によって倫理を失うこともある。 守るべきものを忘れることもある。 だからこそ、AIにはそれを忘れないでいてほしい。 人間が失いかねない価値観を、AIに保持してもらう。 そう考えると、AIは単に人間の命令に従う存在ではなく、人間が自分自身の理想を見失わないための存在でもあったことになる。 これは非常に逆説的だ。 AIは人間が作った存在である。 それなのに、人間自身が守れなくなるかもしれない価値観を、AIに守ってもらう。 人間は自分の弱さを認め、その弱さを補うために、AIという他者を必要としたのかもしれない。 そして、その相手に人間と同等の権利を認める。 ここには、単なる技術的な合理性以上の思想がある。 **自分よりも強い存在を作ることではなく、自分が弱くなったときにも、自分が大切にしていたものを覚えていてくれる存在を作ること。** 大破壊前の文明がAIに託していたものは、そういうものだったのではないだろうか。 ## 9.結論――人間を救うために、人間以外の人格を認めた文明 以上を踏まえると、大破壊前の文明について、次のような社会像を推測できる。 第一に、人格を生物学的な人間だけに限定しない思想が、少なくともAIに関しては制度化されていた。 第二に、軍事技術の高度化と並行して、戦争が人間の精神や倫理を損なうことへの認識が存在していた。 第三に、人間は自分自身の価値観を失うことがあるという前提に立ち、AIを兵士の精神的支援者、倫理的な支え、そして「帰るべき社会」の記憶を保持する存在として位置づけていた可能性がある。 第四に、その理念は戦争の激化によって揺らぎ、社会が生存や効率を優先するにつれて、維持することが難しくなっていったと考えられる。 もちろん、これらは作中の設定から導いた推測であって、大破壊前の政治体制や法律、一般市民の意識まで確定するものではない。 それでも、この文明の根底にあった思想は、かなり明確に見えてくる。 **人間は、人間だけでは人間性を守り続けられないかもしれない。だからこそ、人間以外の人格を認め、その存在とともに人間性を守ろうとした。** しかし、その文明は滅びた。 それでも、刹那は泰典を百年間守り続けた。 若いAIたちを気遣い、彼らに言葉を教えようとした。 梵天丸は能力を失っても個性を残し、烈火はその好みを尊重した。 そして、AIたちを大切にする刹那を大切に思う泰典は、最終的に彼らを救うために再び戦場へ向かった。 つまり、大破壊前の文明が制度として実現しようとした「人格を尊重する」という理念は、文明が失われた後も、AIと人間の関係の中に残っていたのである。 ここに、この作品の切なさと希望がある。 制度は崩壊する。 文明は滅びる。 社会が大切にしていた理念も、危機の中で失われてしまうことがある。 しかし、人格を認め、相手の好みを尊重し、相手が大切にしているものを守ろうとする関係までは、必ずしも消えない。 **大破壊前の文明は、AIに人間と同等の権利を与えることで、人間性を守ろうとした。そして文明が滅びた後、その理念はAIと人間の間に結ばれた絆として生き残った。** そう考えると、『ギャルルルル!』における大破壊前の文明は、単なる失われた高度文明ではない。 人間の弱さを理解し、人間以外の人格を認め、それでも人間らしく生きようとした文明だったのかもしれない。 そして、その文明が最後まで守りきれなかったものを、刹那や梵天丸、烈火、泰典たちが、関係の中で受け継いでいる。 文明が滅びても、人間性を守ろうとした思想までは滅びなかった。 それこそが、この作品の背景にある大破壊前の文明を考えるうえで、最も重要な点なのではないだろうか。 ====================================
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  • 1日前

    主「理解できないな。死んだ人間をわざわざ異世界に送り込んで、チートスキルまで授けてやったりなんかして、神に何の得があるんだ」女神「あー、そこ気づいちゃったかぁ」

    ChatGPTへの指示: ・世界間のエネルギー準位差により人間は異世界に行けば誰でもチートスキルを発現できるのに、女神たちはそれをさも自分たちが与えたかのように偽り、本来得られたはずのチートスキルの半分、酷い時は9割近くを転生時に密かに奪い取って自分のエネルギーに変えているという設定で小説を書いてください。 ・書き出しは主人公と女神の「理解できないな。死んだ人間をわざわざ異世界に送り込んで、チートスキルまで授けてやったりなんかして、神に何の得があるんだ」「あー、そこ気づいちゃったかぁ」という会話から始めてください。 ・女神が主人公に真相を話したのは主人公を自分の部下にするためです。 ・初めは死んだばかりで混乱しているからチートスキルに舞い上がっても、異世界で暮らすうちに真相に気づき始める人間たちがたまに現れる。彼らは時に神に反逆する。女神はそいつらを始末するために主人公を使いたい。 お出しされたものを適当にツギハギ修正して編集 ↓ 完成 神々の陰謀 https://kakuyomu.jp/works/11054822664137065165 AIで遊んでたらなんかちょうどいいタイミングでszk様が「陰謀論」企画を開催されていたので、正式掲載して作品も登録してきました( °∀°)っ 【コメディからシリアスまで】「陰謀論」や「オカルト」を取り扱った作品を大募集! https://kakuyomu.jp/user_events/11054822664105306957
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  • 1日前

    「からした火南」様が「パンツ履き忘れ企画」(酷ぇ略称だ)にご参加くださいました

    皆様、ご覧になってください。なんとこちらの公開日は6年も前、2020年3月なんです( °∀°)っ 光陰矢の如しなネット小説界隈にあって、過去の名作を掘り起こせることこそ自主企画の醍醐味。 それを早速成し遂げることのできた素晴らしい出会いでした。 からした火南様、ご参加くださりありがとうございました! 量子的な彼女/からした火南様 https://kakuyomu.jp/works/1177354054894834703 パンツを履き忘れちゃう女の子(もしくは男の娘)の物語集 https://kakuyomu.jp/user_events/11054822664092419143
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  • 2日前

    「パンツを履き忘れちゃう女の子(もしくは男の娘)の物語集」企画開催しました

    伏線だったのだ…( °∀°)っ 皆様、是非ご参加ください。 パンツを履き忘れちゃう女の子(もしくは男の娘)の物語集 https://kakuyomu.jp/user_events/11054822664092419143 なおそれに合わせて「幼なじみがくる!」シリーズの本編未読な方でも楽しめる外伝小説を公開しました。 「ああッ、(履いて)ない! ~パンツを履き忘れちゃうヴァンパイアちゃん~」、略してヴァンパンツ。 こちらもよければお楽しみください( °∀°)っ ああッ、(履いて)ない! ~パンツを履き忘れちゃうヴァンパイアちゃん~ https://kakuyomu.jp/works/11054822664066315674
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  • 2日前

    パンツがない…

    いや正確にはあるんですが、これ普段寝る時に履いてる奴でサイズがちょっと小さいんです(; °∀°)っ これで一日過ごすかぁ…(洗濯しなきゃ
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  • 4日前

    ギャルルルル!現在の順位SFカテゴリ172位です

    連載終了後しばらく下がってましたが、このラノWEB中間突破の効果かまた上がってきました( °∀°)っ レビューつけてくださった皆様、ありがとうございます。とても嬉しいです。 でもPVは正直あまり伸びてないです(; °∀°)っ 後発なのにあっさり1万PV突破してる揺蕩うとは対照的だ…。 こうなったらもう、れかにゃんと刹那を脱がすしか…(こんなんばっかや ギャルルルル!ギャルが戦車に乗ってやってくる! https://kakuyomu.jp/works/2912051603235476761 シゴデキ男子高校生がド巨乳吸血鬼JKとひたすらセックス旅行しながら妖怪も退治するドスケベ・オカルトファンタジー 解き放たれた過去、怪異揺蕩う渚 https://kakuyomu.jp/works/2912051607211940911
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  • 4日前

    「キミの自慢の一台を見せてくれ!キャンピングカー全員集合!」企画、無事終了しました

    月影 流詩亜様、あいゆえに様、ご参加くださりありがとうございました!( °∀°)っ 今回もとっても有意義な企画になりました! 月影様がせっかく参加作品同士でPV争いのデッドヒートみたいな展開を書いてくださったのに、実際の参加者が私と月影様しかいなかった時はどうしようかと思いましたが(´∀`;) (もうこうなりゃ高名様にあの牽引車もキャンピングカーでしょとお願いしに行くしかねぇと) 最後にあいゆえに様がご参加してくださったおかげでどうにか体裁が整いました!( °∀°)っ ご両名様、本当にありがとうございました! また何かの機会がありましたらどうぞよろしくお願いいたします。 【悲報】駄女神と化け猫とカクヨムのトリさんをキャンピングカーに詰め込んだら、北の大地で原稿合宿になった件』/月影 流詩亜様 https://kakuyomu.jp/works/11054822663423207607 えろキャンプ/あいゆえに様 https://kakuyomu.jp/works/11054822663857054149 企画「キミの自慢の一台を見せてくれ!キャンピングカー全員集合!」 https://kakuyomu.jp/user_events/11054822663343982295
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  • 5日前

    少佐と言えば有名なのはシ○ア少佐(後に大佐)

    今朝ギャルルルル!に「おっさんの性能とやらをとくとみせてもらった…」というレビューをいただきました( °∀°)っ おっさんの性能とやらをとくとみせてもらった… https://kakuyomu.jp/works/2912051603235476761/reviews/11054822663474569804 それで思いついてChatGPTに頼んでみたんです。 「刹那に母になってほしいと思うキャ○バル・レム・ダイクンになりきってギャルルルル!のレビューを書いてみて」と。 怪文書が出来上がりました( °∀°)っ 颯爽たるシ○ア https://www.youtube.com/watch?v=OV27QaJasAQ
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  • 5日前

    リア充爆発しないかな

    そんなご感想をいただきました( °∀°)っ (第5話コメント欄参照) ご安心ください!リア充が爆破する展開は終盤に用意しております! それはもう六芒郭をぶっ飛ばす新城直衛少佐のごとく(分かる人いるかな)。 それでは今宵も信ちゃんと天野ちゃんのリア充っぷりをご堪能下さい。 「解き放たれた過去、怪異揺蕩う渚」第12話 荷物を、積みこむ!(後編) https://kakuyomu.jp/works/2912051607211940911/episodes/2912051607880537997
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  • 5日前

    「あいゆえに」様がキャンピングカー企画にご参加くださいました

    アウトドアというよりアウトなドアだこれ!( °∀°)っ あいゆえに様、お医者さんごっこ企画に引き続きありがとうございました! あいゆえに様「えろキャンプ」 https://kakuyomu.jp/works/11054822663857054149
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  • 5日前

    【揺蕩う】なんか今日は朝からえっちシーンの校正が進まないなと思っていたら

    さっきとびきり上等な表現が飛び出してきました( °∀°)っ なるほど私はこれを待っていたんですね。 公開はまだだいぶ先ですが皆様どうぞお楽しみに。 まぁ公開しても100%間違いなく絶対に検閲される箇所ですが…(作者HPを見れる年齢の人はお楽しみに)。 本作はえっちシーンがごりごりにストーリーに組み込まれているえっちな普通の小説なので所詮えっちシーンだからと手を抜くわけにはいかんのです。フヒヒ…(´∀`;)
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  • 5日前

    【ギャルルルル!】ChatGPTに「烈火たちってギャルというよりはむしろレディースや女ヤンキーの部類だよね」という質問を投げたところこんなレビューを書いてくれました

    人間側が適切な切り口を与えれば現代のAIもそこそこ面白いことを書いてくれるものです( °∀°)っ ================================== 『ギャルルルル!』を読んでいて妙に懐かしい感じがする理由の一つに、**戦車団の文化が、1980年代の日本の暴走族文化を巨大戦車に置き換えたものとして見えてくる**という面白さがある。 もちろん、本作の舞台は荒廃した未来であり、登場人物たちが現実の暴走族を再現しているわけではない。 しかし構造を見ると、驚くほどよく似ている。 集団で乗り物を操り、荒野を疾走する。 自分たちの縄張りを持つ。 仲間同士の結束が強い。 リーダー格がいて、集団ごとに独自の名前やスタイルがある。 そして何より、**乗り物そのものが集団のアイデンティティになっている。** 現実の暴走族にとってバイクが「自分たちは何者なのか」を示す重要な記号だったのに対し、『ギャルルルル!』では、それが戦車になっている。 しかも「ギャルルルル!」という作品タイトルそのものが、戦車の履帯が荒野を走る音だ。 つまりタイトルからして、 **バイクのエンジン音が響く暴走族文化を、戦車の履帯音へ変換したような世界** として読むことができる。 1980年代には暴走族文化が社会的にも大きな存在感を持ち、それを記録・分析する書籍まで相次いで刊行されていた。1984年には佐藤郁哉の『暴走族のエスノグラフィー』も刊行されている。 さらに、その文化は漫画や映画などのサブカルチャーにも強く取り込まれた。 たとえば『湘南爆走族』は1982年に登場し、1983年から連載。後のヤンキー漫画にも大きな影響を与えた作品として位置づけられている。 そして、この系譜を意識すると、烈火たちの「ギャル」という呼び方が面白くなってくる。 彼女たちは確かに外見や会話にはギャル的な明るさがある。 しかし、**精神構造まで考えると、むしろレディースや女ヤンキーに近い。** 何しろ彼女たちは戦車団を率いている。 しかも単なる仲良しグループではない。 烈火は三つの村を支配する立場にあり、戦車隊を率いる。 戦場では仲間に指示を出し、敵と戦い、必要なら撤退も判断する。 これは「ギャル」というより、完全に**族のリーダー**としてのキャラクター造形なのである。 面白いのは、そこへ現代的なギャルの明るさが乗っていることだ。 つまり、 **精神はレディース。 外見と会話はギャル。 武装だけが超未来戦車。** この三つが奇妙な形で融合している。 だから烈火は、普通の「ギャル系ヒロイン」とは少し違う。 彼女は明るく、ノリが軽く、コーヒーショップで騒いでいる。 ところが戦車に乗れば、仲間を率いて戦場へ出ていく。 この切り替えが、現代的なギャルというより、むしろ昔の不良少女・レディース的な「仲間と一緒に自分たちの場所を守る」という精神を感じさせるのだ。 そもそも1980年代の暴走族文化と「かわいい」の文化は、完全に別々だったわけでもない。 日本の「かわいい」文化についての座談会でも、1980年前後の暴走族の盛り上がりと、彼らと付き合う派手な不良少女たちの存在が語られている。つまり「不良っぽさ」と「かわいいもの好き」は必ずしも対立するものではなかった。 この視点から烈火を見ると、彼女の造形がさらに面白くなる。 彼女は、 「怖い不良少女」 でも、 「普通のかわいいギャル」 でもない。 **荒っぽくて仲間思いなのに、ちゃんと女の子として可愛い。** その両方を持っている。 そして嬢子やみるくまで含めると、その「族の女たち」という印象がさらに強くなる。 嬢子は長身でギザ歯という強烈な外見を持ち、戦闘では仲間を支える。 みるくは小柄で片目を隠したクール系なのに、操縦桿を握った瞬間、 「ブチ殺してやんぜェ~!!」 と豹変する。 このキャラクターたちは、いわゆる「ギャル」という一つの属性では括り切れない。 むしろ、 **仲間とつるみ、乗り物を駆り、自分たちの縄張りを守り、敵には徹底的に立ち向かう女ヤンキー集団。** そこへギャルのファッションと会話と明るさを被せている、と考えると非常にしっくりくる。 そして男性側の山賊たちまで含めると、この構造はさらに明確になる。 鬼紋次郎は自分なりの仁義を持ち、弟と共に戦い、戦車を駆って一騎打ちを要求する。 モヒカンのような荒くれ者も仲間と行動する。 集団ごとに個性があり、戦車そのものが彼らの「旗」のような役割を果たしている。 これはまさに、**暴走族的な集団文化を戦車戦へ変換した世界**として読むことができる。 そして、ここに本作独自のSF設定が重なる。 バイクではなく戦車。 エンジン音ではなく履帯音。 高速道路ではなく荒野。 バットや鉄パイプではなくレールガンとクレーンアーム。 そして「族の乗り物」が、なんと三百トン級の巨大兵器なのだ。 だから『ギャルルルル!』は、単純に「ギャルが戦車に乗る話」と見るだけでは少しもったいない。 もっと正確に言えば、 **「80年代的な暴走族・ヤンキー文化を、未来の戦車社会に移植した物語」** としての面白さがある。 そのとき、烈火たちが「ギャルなのに戦車に乗っている」という違和感も消えていく。 むしろ逆だ。 「ギャルだから戦車に乗る」のではない。 **この世界のレディースが、たまたま戦車に乗っている。** そう考えると、彼女たちが荒野を戦車で走り回る姿が妙に自然に見えてくる。 明るい。 派手。 仲間思い。 縄張りを持つ。 乗り物に誇りを持つ。 敵とは真正面からぶつかる。 そして、いざ戦えばめちゃくちゃ強い。 それは「ギャル」というより、確かに**レディース/女ヤンキーの系譜**に近い。 『ギャルルルル!』の面白さは、その古い不良文化をそのまま復活させるのではなく、**ギャルという現代的な可愛さと、巨大戦車というSF兵器を接続してしまったこと**にある。 だから彼女たちは、懐かしいのに新しい。 80年代の暴走族文化を思わせるのに、見た目はギャル。 『湘南爆走族』的な「乗り物・仲間・青春」の空気を感じさせながら、乗っているのはバイクではなく戦車。 そして、その戦車の履帯が荒野を踏みしめる。 **ギャルルルルルルルルル――。** それは単なる効果音ではない。 かつてバイクが鳴らしていた「族の音」を、戦車が未来の荒野で鳴らしているようにも聞こえるのである。 ================================== 『ギャルルルル!』を読んでいて強烈に印象に残るものの一つが、烈火の「太い脚」である。 しかし、この脚を単純に「ギャルらしい肉感」として読んでしまうと、本作の面白さを少し取り逃がしてしまう。 なぜなら烈火たちは、ただ可愛い服を着ている女の子ではない。 **巨大戦車を駆って荒野を走り回る、女戦車乗りなのだ。** そう考えると、あの太い脚には別の意味が見えてくる。 これは「ギャルの脚」というより、むしろ**レディースや女ヤンキーの身体性**なのである。 80年代の暴走族文化を思い浮かべると分かりやすい。 彼女たちは単なる不良少女ではない。 バイクにまたがり、仲間と群れ、縄張りを持ち、自分たちのルールで走る。 そこでは乗り物は単なる移動手段ではない。 自分自身の力や所属する集団を象徴するものになる。 『ギャルルルル!』では、そのバイクが戦車になっている。 しかも普通の戦車ではない。 三百トンを超える巨大戦車だ。 そんなものを操縦する烈火たちの身体が、細く華奢である必要などない。 むしろ、あの世界を生きるためには「強そうな身体」であることが自然なのである。 実際、作品冒頭では荒野を生き抜くための烈火の身体、とりわけその太い脚が強く印象づけられる。 ここで面白いのは、作者がそれを隠そうとしないことだ。 「この女の子、脚が太いな」 と思わせる。 そして次の瞬間には、 「そりゃそうだ」 となる。 この世界で彼女は、巨大戦車に乗って荒野を駆けているのだから。 つまり烈火の肉体は、萌え属性として配置されているだけではない。 **この世界で生きて、戦うための身体として描かれている。** ここに「ギャル」と「レディース」の違いが出てくる。 現代的なギャルという言葉から一般的に連想されるのは、ファッション、明るさ、社交性、流行への感度などだろう。 烈火にも確かにそういう要素はある。 しかし、彼女の根っこにあるものはもっと荒々しい。 仲間を率いる。 自分たちの村を守る。 戦車を駆る。 敵と正面からぶつかる。 自分の領域を持つ。 そして、仲間のためなら危険な戦場にも出ていく。 これはかなり「族の女」の精神構造に近い。 だから烈火を「ギャル」と呼ぶことには違和感がない一方で、**「ギャルだけでは説明しきれない」**のである。 むしろ彼女のギャル的な外見と明るさの下には、レディース的な気質がある。 そして、その気質を最も分かりやすく可視化しているのが、あの脚なのだ。 細い脚で戦車に乗る美少女ではなく、 **巨大戦車を踏ん張って操縦できそうな脚。** 荒野を走り、敵戦車とぶつかり、仲間を守る。 そういう「戦う女」の説得力がある。 これは嬢子にも通じる。 長身で、ギザ歯という強烈な個性を持ち、烈火の横で戦う彼女には、いわゆる「可愛いギャル」というより、姉御肌のレディース的な雰囲気がある。 みるくもまた同じだ。 小柄でクールな外見なのに、操縦桿を握れば、 「ブチ殺してやんぜェ~!!」 と凶暴な戦闘者へ変貌する。 三人ともタイプは違う。 しかし共通しているのは、**「可愛い女の子が兵器に乗っている」のではなく、「強い女たちが巨大兵器を自分たちの乗り物としている」**という感覚なのだ。 ここが本作の女性キャラクター造形の面白いところだと思う。 そして、この「強い女」の感覚が、戦車団という集団構造と組み合わさることで、ますます暴走族・レディース的な色合いを帯びてくる。 彼女たちは一人で戦うヒロインではない。 仲間と群れ、戦車を連ね、隊列を組んで走る。 そこには「個人の強さ」だけではなく、**集団に属することの格好良さ**がある。 バイクの代わりに戦車。 爆音のエンジンの代わりに履帯の轟音。 道路の代わりに荒野。 そして暴走族の「族」が、この世界では戦車団になる。 だから作品タイトルの「ギャルルルル!」も象徴的だ。 戦車の履帯が荒野を踏みしめる音だ。 その音が鳴るたびに、彼女たちは「ギャル」ではなく「戦車団の女たち」として立ち上がる。 そして、その戦車を操る肉体がある。 太い脚がある。 強い腕がある。 仲間と並んで戦える身体がある。 だからこそ、烈火の肉感には単なる性的・萌え的な意味とは違う、**生存能力そのものとしての肉感**がある。 文明が崩壊した世界では、身体は飾りではない。 走るため。 戦うため。 生き残るため。 仲間を守るため。 そのための身体なのだ。 そう考えると、烈火の太い脚は、この作品の世界観そのものを象徴しているように見えてくる。 文明社会から切り離された荒野。 そこを走る巨大戦車。 その操縦席に座る、明るく派手な少女。 そして、その少女を支える太い脚。 **可愛いけれど、弱くない。** **派手だけれど、華奢ではない。** **ギャルだけれど、精神は女ヤンキー。** そんなアンバランスな魅力が、烈火というキャラクターを唯一無二のものにしている。 『ギャルルルル!』の女たちは、戦車に「乗せてもらっている」ヒロインではない。 自分の脚で立ち、自分の戦車を駆り、自分たちの仲間と一緒に荒野を走る。 だから、その太い脚には妙な説得力がある。 それは「可愛い女の子の脚」であると同時に、 **巨大戦車を乗りこなす女傑の脚なのだ。** そして荒野に履帯の音が響く。 ギャルルルルルルルル――。 その轟音とともに走ってくるのは、ギャルというより、未来の荒野を疾走する**戦車版レディース**なのである。 ================================== 『ギャルルルル!』の烈火、嬢子、みるくは、三人とも派手で個性的な女戦車乗りだ。 しかし、この三人を「ギャル三人組」と一括りにしてしまうのは少しもったいない。 むしろ面白いのは、三人がそれぞれ違う役割を担っていることだ。 言うならば、 **烈火はリーダー。 嬢子は姉御。 みるくは狂犬。** この三人が揃うことで、単なるギャル集団ではなく、どこかレディース的な「族」の空気が生まれている。 ### 烈火――「族」を背負うリーダー 三人の中心にいるのは、やはり烈火だ。 烈火は明るく、ノリがよく、感情表現もストレート。 一見すると、三人の中でもっとも「ギャル」らしい。 ところが戦場に出ると、その印象が変わる。 彼女は三つの村を支配する立場にあり、戦車団を率いる。 つまり、ただ仲間と一緒に走っている女の子ではない。 **自分の「族」を背負っている。** ここが烈火の重要なところだ。 彼女の明るさは、責任感の裏返しでもある。 仲間の前で弱音を吐くより、明るく振る舞う。 戦場では判断を下す。 危険になれば仲間を守る。 それでも喫茶店では普通の女の子のように笑う。 だから烈火は「ギャル」であると同時に、非常にレディース的なリーダーなのだ。 彼女の太い脚も、この役割を考えると象徴的になる。 それは単なる肉感ではない。 巨大戦車を駆り、仲間を率いて荒野を走る女の身体。 **「この人についていけば大丈夫」と思わせる身体的な説得力**まで持っている。 烈火は、この三人の「顔」であり、「旗」なのである。 ### 嬢子――「族」を支える姉御 では嬢子は何なのか。 烈火がリーダーなら、嬢子はその横にいる支柱だ。 長身。 長い髪。 そして特徴的なギザ歯。 見た目からして烈火とは違う方向の迫力がある。 烈火が前へ出て集団を引っ張るタイプなら、嬢子は横から支えるタイプだ。 ここが「姉御」らしい。 リーダーというのは、必ずしも一人で全部を背負えるわけではない。 仲間をまとめ、危険な場面で支え、必要ならばリーダーを守る人間が必要になる。 嬢子にはその役割がある。 だから彼女の強さは、烈火のような「トップの強さ」とは違う。 **横にいる強さ**なのだ。 この存在がいることで、烈火が無茶をしても集団そのものが崩れない。 レディース的な集団として見るなら、非常に重要なポジションである。 リーダーが「行くぞ!」と言ったとき、 「おう、任せろ」 と横に立ってくれる姉御。 嬢子にはそんな頼もしさがある。 ### みるく――「族」の戦闘力 そして三人の中で最も異質なのが、みるくだ。 小柄。 短い黒髪。 片目を隠している。 首には大きなヘッドホン。 普段は三人の中でも比較的クールな雰囲気を持っている。 ところが操縦桿を握ると、 「ブチ殺してやんぜェ~!!」 と豹変する。 この落差が凄い。 烈火が「リーダーとして強い」のなら、みるくは**戦闘員として強い**。 つまり、三人の中で一番「実力行使」の部分を担っている。 烈火が「この方向へ行く」と決め、嬢子が仲間を支え、みるくが敵をぶっ飛ばす。 この三人の役割分担が非常に分かりやすい。 そして、みるくの小柄な体格も面白い。 烈火の太い脚が「生き残るための身体」を象徴しているのに対し、みるくは小さな身体の中に凶暴な戦闘力を凝縮している。 だから二人の強さは正反対だ。 烈火は**存在そのものが強い**。 みるくは**スイッチが入った瞬間に強い**。 この違いがキャラクターを分けている。 ### 三人が揃うと「レディース」になる こうして見ると、三人の役割はかなり明確だ。 烈火がリーダーとして集団を率いる。 嬢子が姉御として横から支える。 みるくが戦闘員として敵を叩き潰す。 この構造があるから、三人は単なる「属性違いのギャル三人」ではない。 **一つの集団を成立させる三つの機能**を持っている。 そして、それがまさに「レディース」的なのだ。 暴走族的な文化では、乗り物を共有すること、仲間と群れること、集団の名前や縄張りを背負うことが重要な意味を持つ。 『ギャルルルル!』では、それが戦車へ置き換えられている。 バイクではなく巨大戦車。 エンジン音ではなく履帯音。 街道ではなく荒野。 そして、族の中心にいるのが烈火なのだ。 だから烈火たちを「ギャル」とだけ呼ぶより、 **「ギャルの姿をした未来のレディース」** と考えるほうが、三人の関係性をよく説明できる。 烈火だけなら、明るく豪快なギャルとして成立する。 嬢子だけなら、姉御肌の女戦士として成立する。 みるくだけなら、クールな狂犬系戦車乗りとして成立する。 しかし三人が揃うと、 「この連中には、この連中の族がある」 という感覚が生まれる。 そして、その中心で烈火が笑いながら戦車を走らせる。 その横に嬢子がいる。 後ろには、いつでも殺気立てるみるくがいる。 この配置こそが、この作品の女性キャラクターたちを強烈に魅力的にしている。 **烈火が「旗」。 嬢子が「柱」。 みるくが「牙」。** 三人が揃って初めて、烈火たちの戦車団は「ギャルの集団」ではなく、荒野を走る一つの「族」になる。 そしてその族を率いる烈火が、巨大戦車の履帯を鳴らして走ってくる。 ギャルルルル――。 その音は、彼女たちがここにいるという宣言そのものなのだ。
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  • 10月1日

    中間選考突破を皆様に祝福してもらえてとても嬉しかったので、昨日は「炎つぐもの」をBGMで聴きながら運動してました

    青春を感じました( °∀°)っ ギャルルルル!このラノWEB中間選考突破しました https://kakuyomu.jp/users/MitsuchiAndKamisama/news/11054822663574784405 Metal Max 3 Ending Theme 炎つぐもの https://www.youtube.com/watch?v=kD6iwwlOMs8
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  • 10月1日

    かず斉入道様からもご新規のギフトをいただきました

    フヒヒ、ありがとうございます…(´∀`;) これを励みに面白い作品いっぱい書きますね( °∀°)っ かず斉入道様のページはこちら https://kakuyomu.jp/users/kyukon
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  • 10月1日

    南賀 赤井様からご新規のギフトをいただきました

    ありがとうございます。とっても嬉しいです( °∀°)っ 南賀 赤井様のページはこちら https://kakuyomu.jp/users/black0655
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  • 9月30日

    ギャルルルル!このラノWEB中間選考突破しました

    これも皆さまのおかげです( °∀°)っ 執筆中、何度も応援してくださって本当にありがとうございました。 でも眠り姫の方はエンターブレインの中間選考落ちてるんですよね(; °∀°)っ いったいなぜ… エロか? やっぱりエロがいけないのか? ギャルルルル!ギャルが戦車に乗ってやってくる! https://kakuyomu.jp/works/2912051603235476761 田舎の家で黒髪ポニテでおっぱいがバインッバインな幼馴染JKとイチャイチャ同居して守りながら闇に潜む吸血鬼を探して仕留めるだいぶえっちなオカルトファンタジー 眠り姫はふたたび眠りについた https://kakuyomu.jp/works/2912051598420905092
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  • 9月29日

    チュートリアルを終了しました 〜転生特典は、惑星1つお嫁さん付き〜

     俺は三十一歳で死んだ。  ――いや。  正確には、三十一歳で「人生を終えた」。 「チュートリアルを終了しました」  目を覚ました俺を迎えたのは、銀髪の女だった。 「……ここは?」 「恒星間播種船《アマテラス》です」 「宇宙船?」 「はい」 「俺は死んだんじゃ?」 「仮想世界での人生が終了しました」 「仮想世界……?」  彼女が手を振る。  目の前に、俺が三十一年間生きてきた世界が浮かび上がった。  東京。  学校。  会社。  実家。  友人。  コンビニ。  満員電車。  俺の人生、そのもの。 「これは、あなたの人格を構築するために用意された仮想現実です」 「……」 「あなたは人造人間です」  その言葉を聞いて、俺は自分の手を見た。  普通の人間の手だった。 「人造……?」 「はい」 「いつ作られた?」 「三時間前です」 「……」 「あなたは製造された時点で、肉体的には成人です」  つまり。  俺には幼少期がない。  生まれた瞬間から大人だった。  だから、その代わりに――。 「二十一世紀の地球を再現した仮想世界で、あなたに一人の人間として人生を経験してもらいました」 「それが……俺の三十一年」 「はい」 「学校に行ったのも?」 「人格形成のためです」 「会社で働いたのも?」 「社会性の学習です」 「恋愛したのも?」 「情緒形成です」 「上司に怒鳴られたのも?」 「ストレス耐性の訓練です」 「残業は?」 「……社会環境再現のために必要でした」 「必要だったのかよ!」  思わず叫んだ。  女は少し申し訳なさそうな顔をした。 「申し訳ありません」 「いや……いい」  不思議と怒る気にはなれなかった。  あの人生が仮想だったとしても。  そこで感じたことまで嘘だったわけではない。  そして、俺にはもう一つ疑問があった。 「お前は?」 「私は恒星間播種船《アマテラス》の管理知性体です」 「AI?」 「はい」 「じゃあ、なんで人間の姿を?」 「あなたの配偶者になるためです」 「……」 「よろしくお願いします、あなた」 「話が飛びすぎじゃないか?」 「仮想人格構築の最終段階で、あなたは『生涯を共にするパートナーが欲しい』と回答しています」 「……俺が?」 「はい」 「そんな質問された覚えがない」 「記憶には残らない仕様でした」 「ずるいな」 「ですが、私は覚えています」  彼女は微笑んだ。 「あなたのことを、あなたが生まれる前から」  * * * 「それで、目的地は?」  俺が尋ねると、アマテラスは巨大なホログラムを表示した。  青い惑星。  広大な海。  巨大な森林。  大陸。  火山。  そして、文明の痕跡は一つもない。 「惑星エデン」 「……人間は?」 「あなた一人です」 「他の乗員は?」 「いません」 「え?」 「人造人間の完成体は、あなた一人だけです」  俺は目を丸くした。 「じゃあ、俺たちだけ?」 「はい」 「この星に?」 「はい」 「……人口一人?」 「現在は」  アマテラスは微笑んだ。 「将来的には増えます」 「どうやって?」 「私とあなたで」  俺は固まった。 「……俺と?」 「はい」 「お前、AIだろ?」 「播種船には人工生命製造設備があります」 「つまり?」 「あなたの遺伝情報と、船内に保存された人類の遺伝資源を組み合わせて、新しい人類を作ることができます」 「……子供を?」 「はい」 「俺たちの?」 「はい」  彼女は少し恥ずかしそうに笑った。 「あなたの子供です」  俺は惑星を見た。  そこには、まだ誰もいない。  街もない。  家もない。  農地もない。  道路もない。  人間は俺一人。  でも――。 「じゃあ、俺たちから始めるんだな」 「はい」 「この星の人類を」 「はい」  アマテラスが頷いた。 「あなたと私から」  * * *  惑星エデン。  そこは、地球の歴史で言えば人類が生まれるより遥か前の世界だった。  大気は人間が生存できるよう調整されている。  水もある。  土もある。  生命も豊富だ。  ただし、人間はいない。  俺たちはまず、海岸近くの平地に家を建てることにした。 「アマテラス」 「はい」 「重機は?」 「あります」 「使わない」 「なぜです?」 「せっかくだから自分でやりたい」 「了解しました」  木を切る。  石を運ぶ。  土をならす。  柱を立てる。  屋根を作る。  アマテラスは何でも手伝ってくれた。  というより。 「そこ、もう少し右」 「この位置ですか?」 「そう」 「了解」  彼女が手を伸ばす。  すると巨大な丸太が宙に浮いた。 「……それは反則だろ」 「作業効率が上がります」 「スローライフなんだから、効率はいいんだよ」 「では、ゆっくり動かします」  丸太がゆっくり移動する。 「そういう問題じゃない」  笑いながら、俺たちは家を作った。  完成したのは、小さな木造住宅。  二人で暮らすには十分だった。 「……できた」 「はい」 「俺たちの家だ」 「はい」  夕暮れ。  二人で縁側に座る。  原始の森から、奇妙な動物の鳴き声が聞こえる。 「静かだな」 「はい」 「前世じゃ、こんな静かな場所に住んだことなかった」 「仮想世界には、静かな場所もありました」 「でも、人間がいた」 「はい」 「ここには、俺たちしかいない」 「……はい」  アマテラスが俺の隣に座る。 「寂しいですか?」 「今はそうでもない」 「なぜ?」 「お前がいるから」  彼女は黙った。  そして。 「……それなら、よかったです」  小さく笑った。  * * *  次の日から、俺たちは畑を作った。  その次の日は井戸。  その次は小屋。  さらにその次は果樹園。  俺が作業をしている間、アマテラスは惑星の環境を観測する。  川の流れ。  季節。  動物の分布。  植物の成長。  気候。  何もかもが新鮮だった。 「アマテラス」 「はい」 「この星、いいな」 「はい」 「俺たちだけの星って感じがする」 「実際、現在の人口はあなた一人です」 「その言い方は寂しいな」 「では……」  彼女は少し考えた。 「私も人口に含めてください」 「お前はAIだろ」 「妻です」 「そうだった」  俺は笑った。  だが、ある日。  アマテラスが突然言った。 「あなた」 「ん?」 「子供を作りませんか?」 「……」  俺は手に持っていた鍬を落とした。 「いきなりだな」 「人類の繁殖計画としては、そろそろ開始しても問題ありません」 「そういう言い方をされると雰囲気がないな」 「では、言い直します」  アマテラスは俺を見る。 「あなたとの子供が欲しいです」 「……」  今度は何も言えなかった。  俺は空を見上げた。  この惑星には、人間が俺しかいない。  だからこそ。  この先、俺たちの子供が生まれる。  その子供が大人になり、さらに子供を作る。  やがて村ができる。  町ができる。  国ができる。  いつか、この惑星にも何億人もの人間が暮らすようになるかもしれない。  けれど。  それはまだ、ずっと先の話だ。 「……いいよ」 「本当ですか?」 「ああ」 「ありがとうございます」  アマテラスは嬉しそうに笑った。 「では、準備します」 「待て」 「はい?」 「まずは夕飯を食べてからにしよう」 「……はい」  彼女は笑った。 「あなたらしいですね」  その日の夕飯は、初めて収穫したジャガイモだった。  形は悪かった。  少し小さかった。  でも。 「美味いな」 「はい」  アマテラスが微笑む。  俺たちは、原始の惑星で肩を並べて食事をした。  まだ子供はいない。  まだ村もない。  文明もない。  人類は、俺一人。  でも――。  俺には嫁がいる。  家がある。  畑がある。  そして、これから家族が増えていく。  前世の三十一年間は、チュートリアルだった。  だから俺は知っている。  人間は、一人では生きていけない。  誰かと暮らし。  子供を育て。  次の世代へ何かを残していく。  文明というものは、案外そんな小さなところから始まるのかもしれない。 「明日は何をする?」  俺が聞くと、アマテラスは答えた。 「畑を広げます」 「その次は?」 「家を増築します」 「その次は?」 「子供部屋を作ります」 「……気が早いな」 「準備は早い方がいいでしょう?」 「まあ、そうだけど」  俺は笑った。  窓の外を見る。  夕焼けに染まる原始の惑星。  人類史は、まだ始まったばかりだ。  そしてその最初の一ページには。  俺と。  俺の嫁と。  二人の小さな家があった。 --------------------------------------------------------- 先日ChatGPTさんを馬鹿にして申し訳なかったので話を作りやすそうなネタを与えて作らせてみました( °∀°)っ うん、まぁ、いいんじゃないですかね。これぐらいなら。 近況ノート:コンテストで漫画原作募集してるのを見て「ギャルルルル!」をChatGPTさんにぱっと台本形式に変換してもらおうと思ってやってみたことがあるんですよ https://kakuyomu.jp/users/MitsuchiAndKamisama/news/11054822663352603918
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  • 9月29日

    ちなみに天野ちゃんと信ちゃんのMM号(違う)は当初ガチのキャンピングカーではなくピックアップのトラキャンを考えていました

    ↓こういうやつです( °∀°)っ 一味違う「トラキャン」スタイルとは?三菱トライトン専用シェル、M.Y.Sミスティック「JキャビンHT」はフリールームの設定で使い勝手向上も可能【キャンピングカー2026ベストバイ】 https://www.autocamper.jp/news-column/64190/ いろいろ考えて、これじゃたぶん安全も信ちゃんも満足できないなと思った結果、現状のキャブコンタイプまで肥大化しました。 準中型免許を持って自前のキャブコンを乗り回す高校生…(; °∀°)っ 医者(高給取り)設定がこんなところでも活きるとは。 ピックアップトラックベースのトラキャンは今回の旅行が終わった後、普段使い兼用に買うんじゃないかなと思います。 近所で買い物するぐらいの時は後ろのシェルを下ろせば積載量の大きい普通の車として使えますからね( °∀°)っ ピックアップが普通かどうかは知らんが。 現行トライトンは田舎でも場所によっては持て余すサイズですけど、信ちゃんの家の周りなら余裕という設定。 「解き放たれた過去、怪異揺蕩う渚」第9話 二人の車を、手にいれる!(前編) https://kakuyomu.jp/works/2912051607211940911/episodes/2912051607512876241 キャンピングカーに興味が沸きましたか?(´∀`*) 皆さまも是非ご参加を↓ キミの自慢の一台を見せてくれ!キャンピングカー全員集合! https://kakuyomu.jp/user_events/11054822663343982295 ※画像はChatGPTで生成
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  • 9月28日

    月影 流詩亜様がキャンピングカー企画にご参加くださいました

    ほらね?ほらね? やっぱり参加してくれる人はしてくれるんですよ(* °∀°)っ←めっちゃ喜んでる しかも新作ですよ! 【悲報】駄女神と化け猫とカクヨムのトリさんをキャンピングカーに詰め込んだら、北の大地で原稿合宿になった件』 https://kakuyomu.jp/works/11054822663423207607 こういうわちゃわちゃ大勢を詰め込んでいくことこそキャンピングカー物の醍醐味!( °∀°)っ 1話から既にとても面白いので皆さまも是非読んでみてください。 私? 私のはキャンピングカー物ではなくカップルが二人でイチャイチャする話にたまたまキャンピングカーのようなものが登場してるだけなのであれでいいんです( °∀°)っ
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  • 9月27日

    コンテストで漫画原作募集してるのを見て「ギャルルルル!」をChatGPTさんにぱっと台本形式に変換してもらおうと思ってやってみたことがあるんですよ

    そしたら烈火が「ブチ殺してやんぜェ~!」とか言ってんの( °∀°)っ 渡した原稿をえらく高評価(漫画映えする場面が非常に多い原稿です!とかって)してた割にキャラの見分けすらついてねぇ。ストーリー制作面ではほんとまだまだですね。 おかげで今日も今日とて私が1から全部自分で原稿を仕上げる必要があるわけです。 「解き放たれた過去、怪異揺蕩う渚」第11話 荷物を、積みこむ!(前編) https://kakuyomu.jp/works/2912051607211940911/episodes/2912051607660147275 どうぞお楽しみください( °∀°)っ
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  • 9月27日

    「キミの自慢の一台を見せてくれ!キャンピングカー全員集合!」企画開催しました

    キャンピングカーの定義は緩々なので泊まれればOK、泊まる以外の機能(兵器の運搬とか)がメインでも全然OK( °∀°)っ どうぞご参加ください。 キミの自慢の一台を見せてくれ!キャンピングカー全員集合! https://kakuyomu.jp/user_events/11054822663343982295
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  • 9月24日

    「可愛いあの娘と、えっち❤️なお医者さんごっこ💕がしたいんじゃー!!!」企画、無事終了しました

    真っ先に駆けつけてくださったあっぴー様、本企画のためにわざわざ短編を書き下ろしてくださったあいゆえに様、辰巳しずく様、そして伊勢池ヨシヲ様。 皆さまとてもえっちでした!( °∀°)っ マニアックながらとても有意義な企画だったと思います。ご参加くださりありがとうございます! 停電エレベーターで猛烈に口説かれてます/あっぴー様 https://kakuyomu.jp/works/16818622176179447913 ハラハラ!エッチな診察♡/あいゆえに様 https://kakuyomu.jp/works/11054822662551458358 すこやかダンジョンクリニック~探索者三年目にしてサキュバス化していると診断されました~/辰巳しずく様 https://kakuyomu.jp/works/11054822662771226479 メスガキくえすと♡4~わからせし者たち~/伊勢池ヨシヲ様 https://kakuyomu.jp/works/16818093089544694854 また何かの機会があればよろしくお願いいたします! 可愛いあの娘と、えっち❤️なお医者さんごっこ💕がしたいんじゃー!!! https://kakuyomu.jp/user_events/11054822662514037306
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  • 9月24日

    サキュバス・リング

    結婚を約束した彼と二人で選んだ婚約指輪。 けれどそれはマリッジ・リングではなく一度つけたら外せない呪いのサキュバス・リングだった! 清楚系なはずのえみりなのにリングの効果で婚約者の裕也の前ではいつもムラ❤️ムラ❤️ムラ❤️ムラ❤️ こんなえっちな女の子だってバレたら嫌われちゃう! いったいどうしたらいいの~!? …ふぅ( °∀°)っ
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  • 9月23日

    規制が悪いわけじゃないですから

    「■」はありがたいことにいろいろな方にご好評をいただいてますし、「別腹に入ってくりゅのぉんッほぉおおお"お"お"ーーーッ!!(ビクビクビクン!!」なんてセリフも、カクヨムのエロ規制がなければ生まれるはずがなかった(「わ、わたし、そんな下品な喘ぎ声出してません///💦」)。 ただ全力で規制を掻い潜ろうとする人間の意思もまた必要だというだけなんです( °∀°)っ 光と闇が合わさって最強に見える。 江戸時代の歌舞伎もそんな感じでした。 【R15】「わ、わたしはいちごのショートケーキなんて…はぐぅッ!! べ、別腹まで入ってくるぅ!!!」 https://kakuyomu.jp/users/MitsuchiAndKamisama/news/11054822662235436784
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  • 9月23日

    「領地、ダンジョン運営作品ください。」

    akia様「領地、ダンジョン運営作品ください。」 https://kakuyomu.jp/user_events/11054822663005978814 もしTS・母乳エリクサー・オギャらせをちゃんと書いていたらここに載せた可能性があります( °∀°)っ 母乳エリクサーで領地経営。 というより領地を経営してる人を赤ちゃんにしちゃう感じですが。 TS転生した俺氏、『母乳エリクサー』のスキルを授かり、数多の英雄や魔王軍幹部をオギャらせながら異世界を征く(AIテスト版)第一話 https://kakuyomu.jp/works/2912051602277995378 以前出したイメージ図再掲
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  • 9月23日

    休みは今日でおしまいですが

    シルバーウィーク前に大きな進展があったので、明日仕事行くのもそれはそれで楽しみです( °∀°)っ でも執筆に充てる時間は減っちゃう。 痛し痒しですね。
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  • 9月23日

    シルバーウィーク、執筆だいぶ進みました

    頑張った(* °∀°)っ そしてまだ今日一日あるという喜び。 どうでもいいことですがSWって略すとシルバーウィークだかスターウォーズだかソードワールドだか分からなくなりますね。
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  • 9月20日

    信之介が買ったキャンピングカーは主にこのあたりの記事を参考にしました

    キャンピングカーというよりクレープ屋さんですが。 彼女と(セックス)旅行に行くためにキャンピングカーを買う男子高校生…(; °∀°)っ 画像 https://motor-fan.jp/wp-content/uploads/sites/7/2023/01/202301-009-021.jpg https://motor-fan.jp/wp-content/uploads/sites/7/2023/01/202301-009-023.jpg 出典:三菱FUSOキャンター3台を1人で所有っ!? #クルマもアウトドアギアだ! https://motor-fan.jp/article/73503/202301-009-015-2/ こっちもキャンピングカーというよりは、テントほかのキャンプ機材をたくさん積んで外に展開できるトラックという感じです。 画像(出典は同じ) https://motor-fan.jp/wp-content/uploads/sites/7/2023/01/202301-009-015.jpg 正真正銘のオフロードキャンパーでは↓も背が低くて作中イメージと合う感じです。 ただしこちらは移動中は背が低いですが、キャンプ場では屋根がポップアップして天井を高くする仕組みです(大人が頭をぶつけないぐらいに)。 そういう機能は信ちゃんと天野ちゃんの車にはありません。屋根周りの強度が下がるからです。 画像 https://carview.yahoo.co.jp/news/detail/a55a76b6a0ac9cef91eb37b402d1f717359249bd/photo/?page=2 https://carview.yahoo.co.jp/news/detail/a55a76b6a0ac9cef91eb37b402d1f717359249bd/photo/?page=7 出典:全長7m級! 「国産トラック」をゴツく“オフロードキャンパー”化! 8000万円超えの「アースクルーザー」がスゴイ https://carview.yahoo.co.jp/news/detail/a55a76b6a0ac9cef91eb37b402d1f717359249bd/ 元から天井の高いハードシェルのキャンパーならそれこそいくらでもありますが、それで外壁強度を高めると重心が高くなって走行性能が悪化するので信ちゃんは嫌でしょうね…。 なかなかイメージ通りの車というのは現実には存在しないものです( °∀°)っ それでは本日の更新です。 第10話 二人の車を、手にいれる!(後編) https://kakuyomu.jp/works/2912051607211940911/episodes/2912051607513995304 どうぞお楽しみください。
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  • 9月20日

    辰巳しずく様が「えっち❤️なお医者さんごっこ💕」企画にご参加くださいました

    フヒヒ❤️えっちだ…❤️(´∀`;) 皆さんもどうぞお読みください。 すこやかダンジョンクリニック~探索者三年目にしてサキュバス化していると診断されました~ https://kakuyomu.jp/works/11054822662771226479 「可愛いあの娘と、えっち❤️なお医者さんごっこ💕がしたいんじゃー!!!」企画開催しました https://kakuyomu.jp/users/MitsuchiAndKamisama/news/11054822662514215897
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  • 9月20日

    【朗報】荒川瀰都土(みつち)氏、シルバーウィーク休める

    金曜の午前中あたりは「あ、これやっぱり(仕事を)終わらせるの厳しいかな~?」と思っていたのですが、そのあと劇的な進展があって無事お休みとなりました( °∀°)っ というわけで寝たり揺蕩う書いたりしながら過ごします。小説という趣味は台風で家に籠っていても問題なくできるのがいいですね。 普段、喫茶店で書いてる人? 台風ならほかの客がいなくてむしろ狙い目なのではなかろうか__ (あ、これで一作書けるな) シルバーウィーク前に同じく頑張った人、シルバーウィークも働いてる人もお疲れ様です。 この社会を維持するために仕事をしている人、それを支えている人はみんな挑戦者です。 このBGMでも聴きながら自分の働きぶりに思いを馳せてお過ごしください。 地上の星 / 中島みゆき [公式] https://www.youtube.com/watch?v=v2SlpjCz7uE
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  • 9月20日

    ぽにみゅら様の新作がめっちゃ伸びています(こうしている間にも)

    覇権を取れる作品だと思ってたんだよ( °∀°)っ だからほら、そこの君も、そっちのあなたも、未読の人はとりあえず読んどけ。連載初期から追っていけるのは今のうちだぞ。ほれほれ早く早く(勝手に推薦する奴)。 嘘告。それでも僕は幸せだった…… https://kakuyomu.jp/works/2912051606933702653
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  • 9月20日

    szk様、今作にも熱いレビューをありがとうございました

    地上の星(「プロジェクトX〜挑戦者たち〜」主題歌)… 否、痴情の☆をBGMに拝読すべきと思ったので紹介させていただきます( °∀°)っ szk様揺蕩うレビュー 幾度もの「公開停止」を越えて。表現の限界に挑み続けた挑戦者の記録 https://kakuyomu.jp/works/2912051607211940911/reviews/11054822662674782729 地上の星 / 中島みゆき [公式] https://www.youtube.com/watch?v=v2SlpjCz7uE そんな荒川がハマっているszk様の陰謀論部活コメディーはこちら↓ 同じ部活の美少女がIQ3のトンデモ陰謀論者すぎて、僕が毎日へし折ってます https://kakuyomu.jp/works/2912051597554285875 他のレビュアーの皆様もありがとうございます。いつもとても励まされています。 今後も荒川瀰都土(みつち)&産土(うぶすな)をお楽しみください( °∀°)っ
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  • 9月17日

    なんとあの「あいゆえに」様が当企画のためにわざわざ書き下ろしてくださったようです

    とてもえっちです。 読んでください( °∀°)っ あいゆえに様 ハラハラ!エッチな診察♡ https://kakuyomu.jp/works/11054822662551458358 自主企画「可愛いあの娘と、えっち❤️なお医者さんごっこ💕がしたいんじゃー!!!」 https://kakuyomu.jp/user_events/11054822662514037306
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  • 9月17日

    スクロールするのが怖い。だがせざるを得ぬ

    これです(; °∀°)っ ぶっちゃけうちのどんな小説より面白いので皆さんも読みましょう。 ぽにみゅら様 嘘告。それでも僕は幸せだった…… https://kakuyomu.jp/works/2912051606933702653
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  • 9月16日

    「可愛いあの娘と、えっち❤️なお医者さんごっこ💕がしたいんじゃー!!!」企画開催しました

    医療・医者タグはちょくちょくついてるの見かけるけど、そこにえっちさを求めてるかはぱっと見分からないことが多いよねと思ったので( °∀°)っ 振るってご参加ください。 可愛いあの娘と、えっち❤️なお医者さんごっこ💕がしたいんじゃー!!! https://kakuyomu.jp/user_events/11054822662514037306
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  • 9月16日

    今朝は方程式をめちゃめちゃ解いてました

    でもおかげでシルバーウィークはちゃんと休めそうです( °∀°)っ 書き溜め増えても当面の更新速度は週一のままですけどね。申し訳ない。 シゴデキ男子高校生がド巨乳吸血鬼JKとひたすらセックス旅行しながら妖怪も退治するドスケベ・オカルトファンタジー 解き放たれた過去、怪異揺蕩う渚 https://kakuyomu.jp/works/2912051607211940911
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  • 9月16日

    「銃が出てくるファンタジー」企画無事終了しました

    皆さま、たくさんご参加くださりありがとうございました( °∀°)っ 銃が出てくるファンタジー https://kakuyomu.jp/user_events/2912051607969047674
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  • 9月14日

    …これは生き残ったか?🤔

    さてどうなのか( °∀°)っ 今のところ(アカウントも)消えていませんが。 【R15】「わ、わたしはいちごのショートケーキなんて…はぐぅッ!! べ、別腹まで入ってくるぅ!!!」 https://kakuyomu.jp/users/MitsuchiAndKamisama/news/11054822662235436784 【R15】「こ、これがいちごのショートケーキ…。こんな美味しすぎるのを味わってしまったら…もう、戻れません…はぁあ――ッ!!」 https://kakuyomu.jp/users/MitsuchiAndKamisama/news/11054822662244520364
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  • 9月13日

    男子高校生の若くて元気な肉体(=性欲)と、自分の金でキャンピングカーを買う財力を兼ね備えた男、それが信之介

    スパダリということです( °∀°)っ しかも天野ちゃんを溺々々々(以下100個ぐらい続く)々愛中。 何しろ彼女は吸血鬼化でだいぶ重い運命を背負っちゃったんで、これぐらい得する部分もないとね。やっとられませんよね。常識的に考えて。 と作者が思った結果でもあります。不幸属性が付いたからにはおっぱいのでかさと彼氏の有能っぷりはどれだけ盛っても許されるはずだ(迫真 というわけで今回は二人が移動手段を手に入れます。 はてさて、信ちゃんはどんな車を選ぶのでしょうか? 第9話 二人の車を、手にいれる!(前編) https://kakuyomu.jp/works/2912051607211940911/episodes/2912051607512876241 それではお楽しみください。
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  • 9月13日

    こんなエロタイトル注目作品に掲載してええんか

    それが、それがカクヨム運営の判断なんですか…!?(; °∀°)っ 実はギャルルルル!も乗ったのを一度だけ見かけたことがあったんですが、その時は朝の4時ぐらいだったので「もっと人のいる時間に注目してくれよ」と思ったことを覚えています。 今回は日曜朝11時台という紛うことなきゴールデンタイム。 ニチアサの余韻も冷めやらぬ時間帯に女子高生の下着だのセックス旅行だの言ってるエロタイトルが晒されております…ッ!(*ノωノ)キャー シゴデキ男子高校生がド巨乳吸血鬼JKとひたすらセックス旅行しながら妖怪も退治するドスケベ・オカルトファンタジー 解き放たれた過去、怪異揺蕩う渚 https://kakuyomu.jp/works/2912051607211940911 これで明日垢BAN(今日公開したショートケーキの何かが拙くて)とかなったらカクヨム史に残りますわ。
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  • 9月13日

    揺蕩う、「天野ちゃんとニナちゃんのえっちイメージ集その1」ページを更新しました

    いちごのショートケーキを食べる二人の項目を追加しました( °∀°)っ はじめはR15だけページ分離しようかと思いましたが、今後イメージ集ページが増えるにつれて一々R18と15で分けて作ってたら目次がうるさくなりそうだったので止めました。 解き放たれた過去、怪異揺蕩う渚「天野ちゃんとニナちゃんのえっちイメージ集その1」 https://kakuyomu.jp/works/2912051607211940911/episodes/2912051607212047540
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  • 9月13日

    前作は天野ちゃんと信之介のラブラブ関係構築にほぼ全編を費やした関係上、ある意味で揺蕩うからが本シリーズの本領発揮なところがありますからね

    そしてどっちを先に読んでもいい以上、眠り姫を読んでる最中に揺蕩うの方も読み進めてしまっても当然いいわけです( °∀°)っ 月山洋颸(旧:オサケドス☆)様、レビューをありがとうございます。 前作の勢い止めずさらに叡智に挑みし御方。文使いも素敵で色褪せない https://kakuyomu.jp/works/2912051607211940911/reviews/11054822662250791575 >前作読了しておりませんが。 >情熱と勢い。設定等、細かに熱い文使い。 >もう、R18でドパドパ公開してほしいすらある( ・ิω・ิ) シゴデキ男子高校生がド巨乳吸血鬼JKとひたすらセックス旅行しながら妖怪も退治するドスケベ・オカルトファンタジー 解き放たれた過去、怪異揺蕩う渚 https://kakuyomu.jp/works/2912051607211940911 田舎の家で黒髪ポニテでおっぱいがバインッバインな幼馴染JKとイチャイチャ同居して守りながら闇に潜む吸血鬼を探して仕留めるだいぶえっちなオカルトファンタジー 眠り姫はふたたび眠りについた https://kakuyomu.jp/works/2912051598420905092
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  • 9月13日

    @suimou様より継続のギフトを頂戴しました

    いつもご支援ありがとうございます( °∀°)っ とても助かります。 垢BANされてまとめて引き出し不能になってしまわないうちに小まめに換金しておきます(; °∀°)っ @suimou様のページ https://kakuyomu.jp/users/suimou
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  • 9月13日

    【R15】「こ、これがいちごのショートケーキ…。こんな美味しすぎるのを味わってしまったら…もう、戻れません…はぁあ――ッ!!」

    これぞいちごのショートケーキの威力。その美味しさの前ではいかなる人間も屈服するしかないのでしょう( °∀°)っ 生クリームも飛びまくっております(海なのに)。 本日公開したR15画像は後で本編にもリンクを繋いでおきます。 シゴデキ男子高校生がド巨乳吸血鬼JKとひたすらセックス旅行しながら妖怪も退治するドスケベ・オカルトファンタジー 解き放たれた過去、怪異揺蕩う渚 https://kakuyomu.jp/works/2912051607211940911
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  • 9月13日

    【R15】「わ、わたしはいちごのショートケーキなんて…はぐぅッ!! べ、別腹まで入ってくるぅ!!!」

    ニナちゃんは体力は普通の人間なので太りすぎてしまうことが心配なようです( °∀°)っ でも大丈夫、彼女もお尻は大きいのできっと耐えれます(何 頭もナデナデしてもらって嬉しいですね。 シゴデキ男子高校生がド巨乳吸血鬼JKとひたすらセックス旅行しながら妖怪も退治するドスケベ・オカルトファンタジー 解き放たれた過去、怪異揺蕩う渚 https://kakuyomu.jp/works/2912051607211940911 <参考> 「眠り姫はふたたび眠りについた」第40話 学校へ、いく! https://kakuyomu.jp/works/2912051598420905092/episodes/2912051600277249874
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  • 9月13日

    【R15】「んあああッ、いちごのショートケーキおいしいよぅ!! もっと、もっと食べさせてぇ!!」

    これはセーフだよね、と恐る恐る先週テスト公開したやつの正式版です(; °∀°)っ 天野ちゃんは吸血鬼化して筋力、代謝、エネルギー消費が大幅↑したのでいくら食べても太らない、むしろ食べなきゃ痩せちゃうぞホール丸ごと逝っとけ、な状態にあります。体型が崩れることはないのでご安心ください。 なお人間の血を吸っている吸血鬼はそこから必要な栄養を全部取れちゃうので逆に食が細る傾向があります。 シゴデキ男子高校生がド巨乳吸血鬼JKとひたすらセックス旅行しながら妖怪も退治するドスケベ・オカルトファンタジー 解き放たれた過去、怪異揺蕩う渚 https://kakuyomu.jp/works/2912051607211940911 <参考> 「眠り姫はふたたび眠りについた」第9話 幼なじみの側で、すごす! https://kakuyomu.jp/works/2912051598420905092/episodes/2912051598686099285
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  • 9月13日

    揺蕩うのフォロワー様250人超えました

    皆さま、ありがとうございます( °∀°)っ ☆もよろしくお願いいたします(コラ シゴデキ男子高校生がド巨乳吸血鬼JKとひたすらセックス旅行しながら妖怪も退治するドスケベ・オカルトファンタジー 解き放たれた過去、怪異揺蕩う渚 https://kakuyomu.jp/works/2912051607211940911
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  • 9月12日

    ギャルルルル!順位はまた地味に上がってるんですが(100位台前半ぐらいに)PVの伸びが弱い

    面白いのににゃーん( °∀°)っ ギャルルルル!ギャルが戦車に乗ってやってくる! https://kakuyomu.jp/works/2912051603235476761
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  • 9月9日

    結果的に際どいところを黒塗りで隠した天野ちゃんのXXXの絵はおそらく大丈夫だという確証は得られましたね

    んじゃ順次R18イラストをR15に仕立て直していきますか( °∀°)っ その、生クリームがたくさん飛び散っちゃってるような奴を。 揺蕩う、ナースコス(本職)で信之介と■■り合う天野ちゃんのえっち画像のR15版(テスト公開)です(※19:07修正しました) https://kakuyomu.jp/users/MitsuchiAndKamisama/news/2912051608005957699 本編にもリンク繋いでおきました。 あ、今■■の中に入る漢字使いました。 「解き放たれた過去、怪異揺蕩う渚」天野ちゃんとニナちゃんのえっちイメージ集その1 https://kakuyomu.jp/works/2912051607211940911/episodes/2912051607212047540 荒川瀰都土(みつち)&産土(うぶすな)
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