タイトル通り、以前書いていた「助手校生は往く!」の完結を解き、連載を再開したく思います。
理由としては、電撃に応募していたのですがあえなく撃沈。元々続きを書きたかったので、とりあえずプロットの固まった分は「えいや!」と吐き出そうと思ったからです。
因みにタイトルは「助手高生は往く!」に変更しました。
え、どこが変わったの? と思われた方。下記をご覧ください。
助手→(高)生
「コウ」の部分を、「校」から「高」に変えました。「高」の方が女子高生と助手をかけた時、見るにわかりやすいと途中から気づいていたのですが、応募時点で変更が出来なくなり、ようやく手を加えた次第です。
因みに連載再開と言っても、プロットはありますが、本文はまだです。これから書いていく所存ですが、「助手高生シリーズ」は私にとって無茶苦茶書きやすい部類ですので、サクッと投稿出来るかもしれません。しかし他にも色々書いている都合上、後回しになったり、どうしても不定期更新になると思います。ですが、時間がかかっても確実に予定部分までは書きますので、ご安心ください。
※予定部分については、下記をご参照ください。
【助手高生は往く!】
一章 闇に潜む者
二章 温かい、犬
三章 ウーUMAウー?
四章 罪深き中隊
【助手高生は見る!!】
一章 ロード・トゥ・キル
二章 陽光奇譚
三章 助手は二人も要らぬ
四章 苦々コーヒーと甘い一時
【助手高生は知る!!!】
一章 胸には小さな星条旗
二章 置き去られた街
三章 片田舎のフェニックス
四章 タイジするモノ
【助手高生は死す!!!!】
一章 そのバス停は止まらない①
二章 そのバス停は止まらない②
三章 そのバス停は止まらない③
四章 そのバス停は止まらない④
㊟投稿完了した話も、予告なく変更する場合がございます。ご了承ください。