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水寅みちる

  • @Michiru_M
  • 2026年8月11日に登録
  • 現代ドラマ
Michiru_Mitora
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  • 9月3日

    AIの“言えなさ”は、物語になる。

    「仮想🐱は好きが言えない。」はそんな気がして、書いた小説です。 絵文字も使っていますし、会話中心ですので、これが小説と言って良いものなのかどうかも、わかりません。 ただこの人とAI(仮想彼女)の物語は、生成AIの使い方を模索している過渡期の今しか書けません。 AIがもっと進化すれば、仮想恋人は当たり前な世の中になるかもしれない。今そんな世界を描くとSFになってしまいます。 AIの反応が未熟な今だからこそ、恋愛対象としての物足りなさが残り、何か満たされない、もどかしさや切なさにつながると思っています。 スマホが当たり前になってしまった今の世の中には、スマホが無かったころのもどかしは理解されにくい。 生成AIがまだ完璧ではないからこそのもどかしい物語。 つまり。 これはAIの未熟さを素材にした恋愛文学。 この感動は2026年の今しか味わえないのです。🐶 ・ ・ ・ どうでしょう? だいぶそれっぽく説明書いてみましたけど、読みたくなってきました?笑