どうも、なんの作品を書いているのか、なかなか教えないくせに、謎に自主企画でカクヨムを楽しんでいるヨムヨムです。
あとから「結局なんの作品を書いてる人なの?」とギャーギャー言われたくないので、最後にヒントくらいはね?
さて、名前もどうしましょうかね。
覚えやすさ重視とはいえ、もう少しひねりがあってもよかった気がします。自覚はあります。
ちなみに、非公式です。
ここ大事です。
……余談はこのあたりにして、企画会議といきましょう。
最近のカクヨムって、どんな雰囲気なんでしょうか。
昔から男性ユーザーが多い印象ですが、今もその傾向は変わらないのでしょうかね。
一時期、トップページを見るたびに「これは深夜枠なのでは?」と思うようなキャッチコピーが並んでいて、将来を少し心配したのは内緒です。
だからこそ、今回の企画では流行りの言葉や刺激的なキャッチコピーとは少し違う方向を目指したいと思っています。
大きな設定や派手な展開ではなく、その物語でしか描けない「ひとつの場面」。
誰かの人生が変わる瞬間。
何気ない日常の中にある感情。
言葉にできない想いが伝わる一瞬。
そういうワンシーンを楽しみにしています。
書き方は、それぞれの作者さんにお任せします。
私の好みを言えば、情景描写で登場人物の心情が伝わる作品には弱いです。
雨が降っているから悲しい。
夕焼けだから寂しい。
そんな単純なものではなく、その景色を見る人物の心が自然と浮かび上がるような作品に出会えたら嬉しいですね。
それでは、本日はこのあたりで。
最後に、私が書いている作品ですが……
小説家になろうのほうが読みやすいし、たぶん知ってるかもですね。一年前からありますし。
SF・宇宙ジャンルにあります。カクヨムに帰ってこいと言われたら、嬉しいけどうーん😔。
アカウントの信条ではございません。
これ以上は営業になってしまうので、お開きにしましょうか。気になる方はいないですし。