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筆を持つ侍
@Max04
2026年2月10日
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歴史・時代・伝奇
MaksimMoroz04
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京都近郊の冬の夜
/
筆を持つ侍
戦の合間、冬の夜。 焚き火のそばで向かい合う二人の侍は、未来でも過去でもなく、ただ「今」の静けさについて語る。 雪、火、刀―― これは、答えのない夜の小さな物語。
★0
歴史・時代・伝奇
完結済 1話
1,518文字
2026年2月10日 16:52
更新
小さな物語
冬
侍
雪
静けさ
短編
文学
京都
静かな冬の夜の短編です。
筆を持つ侍