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まりぃ

  • @Mary-lue
  • 2018年5月21日に登録
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  • 眞門 燕
    @tsubame_makado

    「まかど・つばめ」です。ペンネームです。鳥好きなので、鳥の名前にしています。  

  • 國村城太郎
    @jes08

    派手な恋は書きません。 言葉にならない想いが、指先や、交わせなかった視線や、誰かの遺した器に宿る——そんな瞬間を掬い取りたくて書いています。 世界から見落とされた人が、自分を本当に見てくれる誰かと出会う。その一点を、ずっと書き続けてきました。 わたしにとっては、どんな物語も、つきつめれば恋愛物語です。 怪異でも、あやかしでも、事件でも——その奥にあるのはいつも、たった一人に見つけてほしいという願い。 だから声高に説明するより、湯呑みを置く手の迷いや、ふと止まった足音に感情を託したくなります。 読んだ方が、意味を理解するより先に、なぜか胸が締めつけられている——そんな書き方を、いつも探しています。 はじめましての方には、まず短編『同じ本棚に並ぶまで』を読んでいただけたら嬉しいです。 すれ違い続けた二人が、ようやく同じ棚に背表紙を並べるまでの物語。わたしの書く恋の手触りが、いちばん静かに伝わる一編だと思っています。 そしていま、最新作『金継ぎ椿は、器も恋も繕いたい 〜物の声を聴く小町娘と、怪異を解く若侍。身分違いの両片想いは江戸を巡る〜』を7月1日より連載開始すます。 割れた器を金で継ぐように、人の心の傷も、繕えば前より愛おしくなる——物の声を聴く娘と、怪異を解く若侍の、身分違いの両片想い。 江戸の市井を舞台にした恋物語です。「ときめく小説大賞」に向けて綴っていますので、どうか最後まで見届けてください。 連載中の『月夜の大神と対魔刑事と』も、月夜に獣と化す男と、彼を見てしまった女刑事の、声をひそめた恋を書いています。組織を裏切ってでも、その手を取るかどうか——。 想いを叫ぶより、湯呑みを置く手の迷いで伝えたい。そんな抑えたトーンを、これからも大切に書いていきます。

  • 雨後乃筍
    @UGO_no_TAKENOKO

    雨後乃筍(うごのたけのこ、略:うご)と申します。普段は情報セキュリティ関連の仕事をしており、セキュリティのことをわかりやすく、楽しく学べる小説を書いていきたいと思います。 他にも気まぐれで、ホラーや犬もの、人間ドラマ的なものにも手を出しています。 NOTEにも記事や小説紹介などを書いております。 https://note.com/fine_jaguar1480 NOTEでは、若干イカれた記事も。。