どうも初めまして、このノートを如何にして使うかろくにわかっていない、平田幻鍵です。
私の小説を時間を使い読んでくださり有難うございます。
感謝感激雨霰の限りですよ!
それでは、早速タイトル通り『小説』について語らせていただきます。
まず始めに『小説自体の進行速度』についてですが、これは正直マチマチです。
一気に出す時と間隔が空く時があります。
書いている側の私は書く事自体は早い方ではあると自負していますが、誤字脱字が目立っており、修正にかなり時間を取っている所存です。
それでも、きっと誤字脱字はあるでしょう。
その際はお教え頂ければ幸いです。
二つ目に『物語の進行速度』についてです。
かなり遅めとだけ言っておきます。
今現在でも、まだ『寄託部』に入っておらず、「何してんだ?」という心境はある方はあると思います。(未知数ですが⋯⋯)
なので言っておきます。
部活はやります!やらせます!嫌でも参加させます。
実は『あらすじ』を書いていた段階で『寄託部』という単語を書いてやろうとしたのですが、話の構成的に、まだ先だと判断して書くことを止めました。
そして、三つ目です。
俗に言う18禁やグロ描写、心理的にキツイ描写がある回は一気にドバっとやってきます。
警告やアラームもサイレンも無しに隕石が降って来るようにです。
ただ、私が言いたいのはそれ自体の事ではなく、書いて良いハードルが分からない事にあります。
正直、現段階でこれから酷い目に遭う子は幾らでも盛り放題なんですよ。
既にカットして無かった事にもしましたしね。
なので熟考した結果、該当するであろう回に限り、冒頭で警告の文字を書かせて頂きます。
要は注意喚起というものです。
なので、その後にご覧頂いても一切責任が持てないという事はご了承ください。
とここまでがノートに記しておきたかった事柄です。
もうすぐ五月です。
半袖を着始めている私ですが、暑さよりも雨よる湿気が鬱陶しいと感じています。
それでは皆様、今日も良い日をお過ごし下さい。