最近どうにも執筆に取りかかれない。これが、やる気がないのか、それとも無期限の宿題だから、今じゃなくてもいいと思ってるからなのか、とにかく、書く意思はあるけど、描こうとしない。
前までは、毎日更新という縛りを設けていたので、毎日書いていたんですが、流石にしんどいなと思って、更新頻度を落とすと、結局前夜に書き上げて翌日出す、みたいなことになってこれって毎日更新と変わらないじゃないかって思うんです。
解決法があるかと考えてみたんですけど、書けたら出すは変わらずでいいんじゃないかと思ったんです。
しかしです。
じゃあ、いつ書こうが言い訳で、絶対更新しなくてもいいわけで、じゃあ生活の中で執筆の優先事項が下がってしまうわけです。
こうなると、やはり問題が生じるんです。
そう、今じゃなくてもいい。
他のことにうつつを抜かし、書こうとしないわけです。
この日記みたいなnoteも同じで、描こうと思ったら書くけど、別に定期的なわけじゃないし、ましてや義務でもない。
小説に関しては創作大賞があるからってのはありますけど、それでも積み上げていって10万文字がラインですから、慌てず騒がず、まだ余裕はある。
その上iPhoneでの執筆環境の悪化が拍車をかけて書こうという気力を湧かせないんです。
由々しきと言えば少し仰々しいかもですけどね。でも、書きたいはずなのに、書かない。他の娯楽があるとかもですけど、また毎日書く生活に戻りたいなと思いました。
今はGoogleのドキュメントというワープロアプリで書いてます。
そっちで書いて、コピペ。
全部はAppleのLiquid Glassとか言うデザインのせいですね。あれが変換窓に影響すると、変換の処理が遅くなるんです。
カタカタと打ち込んでいくわけですけど、それがモタモタするようになる。
そんな環境で2000文字書くなんて、ストレスでしかないです。
じゃあPCで書けよと思うかもしれないですけど、持ち歩くとなるとiPhoneが便利ですから。
以前まではnoteのアプリもLiquid Glassに対応していなかったので、書きやすいツールだったんですけど、最近対応するようになってしまってね。もう……。
知念先生見たく音声入力で書くべきか?