KAZUDONAと申します。 これまでの色々な経験を生かして楽しい物語を書きたい。 開き直って頭を厨二に設定。ファンタジーを紡ぎたい。 何より皆様が楽しんで頂けるようなものを創作したいと思います。
私は Mavi です。 ミステリーや心理サスペンスを中心に物語を書いています。 ファンタジーや愛をテーマにした小説も執筆しています。 連載中の 『闇の反射』 は、光と影の狭間で揺れ動く少女を描いた心理サスペンスです。 もし作品を楽しんでいただけているなら、 評価やコメントで応援してもらえると、とても励みになります。 ありがとうございます。 これからもよろしくお願いします。
ミステリー、SF、コメディなど好きです。だけど、創作は「非現実」でも、リアリティ設定があるものが好きです。 最近AI活用法が進歩しまして、自分の知識の無さを補ってもらう相棒になりつつあります。ここにはあまり出していませんが、小説内容を上手く表す画像生成など、大分世話になっています。
SF、青春、歴史を中心に書いています。感想・評価・フォローをいただけると本当に励みになります。読書も好きなので、読みに来てくださった方の作品を覗きに行くことも多いです。Xアカウントもフォローしていただけると嬉しいです。
Ikkiです!現在執筆中の作品は、主にラブコメ、恋愛、ファンタジーです! 色々なジャンルに挑戦して行きたいと思っています! 好きなアニメは、CLANNAD、とらドラ!エンジェルビーツ、あの花、コードギアス、グレンラガン、ハガレン、シュタゲ、四月は君の嘘、ギルクラ、屍鬼、Fate、PSYCHO-PASSなど趣味が似てるなと思った方是非読みに来て下さい 宜しくお願いしますーす🙋👆
過去に身近な人々が実際に体験した「勘違いコメディ」「伏線回収」「どんでん返し」「衝撃ミステリー」などをメインテーマとして、物語を紹介していきます。 ただし最近はサブテーマとして、様々な「雑学ラブコメ」などを中心に、実話だけにとらわれない「フィクション」の物語もお届けし始めました。 ノンフィクションではプライバシー保護のため、基本的に名前のない2人による会話文だけの形式にしています。「あとはみなさまのご想像におまかせ」するスタイルです。 ・メインテーマ:ノンフィクション 主にアメリカ在住の日本語話者の間で起きたミステリーやコメディです。「伝説の失踪事件~リラックマーズがクロマックマだった~」シリーズは、当事者たちが話した内容に基づいて、できる限りそのまま再現しています。 ・サブテーマ:フィクション 最近はノンフィクションを参考にして、自由に想像しやすい物語を作っています。実在の人物や団体とは一切関係がありません。複数の解釈が生まれるように、2人による会話劇にしています。
短編書いています。 最近は公募にも挑戦しています カクヨムコンには参加してないです。読んでるだけです。 よろすこ。
決めゼリフが繰り返されるのが小説的癖です。皆さんと創作楽しみたいので、よろしくお願いします。
異世界に転生したいですか? 【YES】【NO】 勿論、私はしたいです✌︎('ω')✌︎ こんにちは、国語力 漫点です。 元々は、国語力 レー点です。 私は、名前の通りバカなので、本気で日本一。バカな小説家を目指そうと思っております✌︎('ω')✌︎ 応援よろしくお願いいたしますm(_ _)m 好きな物は、ファンタジー! (転スラや無職転生を読んで、自分も書いてみよと思いました_φ(・_・) ) 今の目標は、生成AIより面白い作品を書く事——。
これまで同人誌を軸に活動していましたが、もっと多くの方に作品を読んでもらいたいと思いから、投稿生活を始めることにしました。 表現豊かな日本語の魅力を生かした作品を創作したいと思っています。 一人でも多くの方に楽しんでもらえる作品を掲載していきますので、宜しくお願い致します。 小説家になろう、ステキブンゲイにも投稿してます。
木曜日に生まれた人です。 スーパーエンジョイ勢です。 いろんな恋愛や、ドラマ、ファンタジー、ホラーなどジャンル問わず読みます書きます! 色んなサイトに色んな作品が点在していますが、カクヨムに集めようと現在実行中。
ツイッターやってます。 いつも入り浸っています。
柳アトムと申します。宜しくお願い致します。 皆さんに面白いと思っていただける小説を書けるように頑張ります。 (๑•̀ㅂ•́)و✧ <作品紹介> ▼『会社の温泉旅行で誰とも喋らずポツンとしている女性に~』 温泉旅行に傾倒した時期があり、温泉は大好きなので書いてみました。温泉地や温泉旅館にはさまざまな伝承や逸話がたくさんあるので、多くのインスピレーションをいただけます。それらを少しでもアウトプットできればと思っております。 ▼『かみみみこ』 初投稿&初の完結作品で私の「処女作」と言っても過言ではないかもしれません。 アオハル感のある作品を書いてみたいなと思い挑戦してみました。 読み返してみると稚拙な箇所が散見し「手直しをしたい~!」と悶絶してしまいますが、この作品を書き上げたことは私の中で大きな自信となりました。