おはようございます!
やっと……! やっと、ここまでストーリーが展開してきました!
宣伝動画や小説への厳しいご批判、賛否の嵐に耐えながら執筆を続けてきましたが、ここからが、この物語の真骨頂(一番面白いパート)へと突入します。
第3章(3-9、3-10)で明かされる、沙良大統領が隠していた戦慄の『国家機密』――。
この真実を知った時、あなたの心はどう揺さぶられるのか?
ぜひコメント欄等で、率直なご意見・ご感想をお聞かせいただけると、作者として大変励みになります!
【今後の更新ペースについて】
いつも温かい応援をいただき、本当にありがとうございます。
本作は年末の「カクヨムWeb小説コンテスト」に向けて全体の構成・調整を進めてまいりましたが、本文の準備が完全に整いました!
次週より、怒涛の展開をじっくりお楽しみいただくため、定期更新を 『1話ずつの公開』 へと移行させていただきます。
ここから物語は一気に加速していきます。これからも応援よろしくお願いいたします!