小説素人の爺ィです。 歴史 映画 漫画 アニメ ミステリー好き。 PC不得意。
書くことで、今まで思ってもいなかった次の世界が広がって行くのを楽しんでいます。 だから、思いつくまま、好き勝手に書いています。 だって、書いておかないとすぐに忘れちゃうんだもん🤣🤣🤣 こんな、へんてこでポンコツな私ですが、どうかおおらかなお気持ちで、接して頂けたら幸いです。 ⚠️注意:句読点とか、――とか、。。。とか、雰囲気で使ってるので統一されてません。 読んで頂ける方が増えたら、統一しようかと思ってますが。いつになるやら🤣 ☆課題だった「――とか、。。。とか、雰囲気で使ってるので」について、人工知能さんので助けを得ることにしました🤣 ☆なので、どーしても、「。。。。」を使いたいから、残す作品以外は「人工知能補助利用」になります。😅 ☆★最近、スマホで発見しました「… … …」と「――― ――――」 「…」は「ら」の下、「―」は「☺️記」の左上にありました。スマホで違うかもですが、これでPCでコピペしなくて済みます。 よろしくお願いします。
天パでよく道をたずねられます 実際の出来事を日常ミステリーとして物語にできたら、自分が亡くなったあとでも、家族が楽しく読んでくれるんじゃないかと思ったんです 子どもは男3人、猫が4匹いて、粉もの、カラオケ、マイクラ、マンガが大好きです ( ▔•ω•▔ )太眉
カクヨム2026年7月11日 輝き咲く 【幸え給え】 1%でも可能性があるなら、小説家になります。 ノンフィクション 愛する嫁さんとの日々の暮らしの中で 自分の「下痢型過敏性腸症候群 」 下痢に悩まされる日常生活と 愛する嫁さんの便秘とオナラと言うメロディーが止まらないと悩まされる毎日の日常の夫婦生活の会話の中……。 自分がこれ小説できるんじゃないか?と 伝え愛する嫁さんが応援している 「背筋」さんの「カクヨム」のエピソードを聞いて自分の世界や発想を書いて小説、マンガ、ドラマ、映画になればいいなと言う想いで書いてます。 *自分には小説の書き方や知識は全くなく無知なのでご了承下さい。 純粋に楽しく読んでもらえたら嬉しいなと言う気持ちのみです。 そして自分には 「身体障害者」「精神疾患」があります。 身体での薬の反応、身体の反応……。 精神疾患での薬の反応、身体の反応……。 生死の経験もあり、視えないものも視えます。 そのようなことも作品にして自分ならではの世界を見てもらうような又はそれを作品に取り入れていければと想い書いてます。 本当に読んで頂ければ、何かしら思う部分や、ほっこりとするような作品を書けたらいいなと想っています。 応援して頂ける方、コメントをして頂ける方 レビューそして作品のフォローを頂く それが、僕にとっての励みであり、有り難さでもり、感謝しかありません。 アドバイスなどありましたら、教えて頂けると本当に嬉しいです。 小説は無知なので、書き方や読みにくさ、誤字があるかと思いますが、何卒よろしくお願い致します。 作品を読んで頂いた皆様、本当にありがとうございます<(_ _)> 皆様に「幸魂」(人´꒳`)♡⃛ꕤ
皆様が楽しめる作品を書いていきたいと思います。フォロー、評価ありがとうございます。
1978年生まれ。会社員。 2026年より小説を書き始めました。 ミステリー、サスペンスなど。 人間の矛盾や可笑しさを描く物語が好きです。 残響シリーズ第一部『凍った矢』 2026年10月1日より連載開始。
最近書き始めた超初心者です 独自の視点で書いた昔話のシリーズや 宇宙もののSFラブコメなどを現在執筆中で チートや派手な魔法モノにに少し飽きたあなたに 心暖かいひと時の時間をお届けいたします 是非お好きな小説の休憩のタイミングでお読みください
頭の中に浮かんだ映像を、読者と一緒に観て楽しむための「映像体験型小説」を目指して書いています。 文章はテンポを優先しています。 いつかアニメ化やコミカライズされることを夢見て、色々なコンテストに応募中です。 読んでいただけたら、ひと言でも感想をいただけると励みになります🥹✨ ■ 恋愛 💖処女作【アイ/愛を知ってしまったAIの記録】 完結作品、全65話・約6万字。薄めの文庫本一冊程度です。 文字数目安、第1話2500字、第2話以降は各話1000字前後で軽いです。 ■ ファンタジー 🏆代表作【人ならざる者、その声を聞く者|教団に利用された勇者たちの戦記】 トール編、完結。第1〜20話・約4万字。 ココ編21話〜。 文字数目安、第1〜2話5000字、第3〜8話2500字、第9話以降は1000字前後です。 ■ ホラー 【境界の向こうの目】 ショートショート。不定期更新。 ■ 短歌 【短歌集】 一話一首で編集しました。 【観る】 10首連作短歌作品。ストーリーになっています。 *掲載作品の二次利用・AIへの入力や解析等をご希望の場合は、事前にご相談ください。利用条件・対価について個別に協議のうえ許諾いたします。無断利用が確認された場合は、既往利用分を含む利用料を請求させていただく場合があります。
―…続きを読む を押してみてください。 新しい世界が開けてきます。 『彼女の』シリーズは、一つの世界ではありません。 別々の物語が、「人はどこで生き、どう繋がるのか」という問いへ向かい、気付けば一枚の地図になっていました。 この世界には、三つの層があります。 ――――――――――――――― 1. 本編層(物語の視点):あなたが目撃する「現実」 🟩人を読む:『彼女の計画』『彼女の喫茶店』『彼女の教室』など。 🟦時を読む:『彼女の時空』『観測者の時空』など。 🟧理を読む:『読者地図』など。 どの作品から読み始めても、一つの物語として閉じます。 けれど、二作、三作と読み進めるうちに、共通の場所や同じ名前のキャラクター、「同じ名前の熱」や「別の席の沈黙」が、静かに重なり始めます。 それが、もう一つの世界への入り口です。 ――――――――――――――― 2. 短編層(断片の視点):世界を少しだけ覗いてみる 🟨断片を読む:短編作品群。 本編の外側に落ちている、小さな物語。ある人物の一瞬。ある場所で起きた出来事。まだ名前のない問い。 長い物語を読まなくてもいい。 ここから世界を覗いてみてもいい。 一つの断片から、別の物語へ迷い込むこともあります。 短編は、物語の「入口」であり、 世界を覗くための「小さな窓」です。 ――――――――――――――― 3. メタ層(世界の創成):私たちが留まる「隙間」 🟥間を読む『物語紀行』『御前会議』、中継セクター(近況ノート)、X基地局。 ここでは、本編の物語を観測し、語り、繋ぎ、新たな物語を創成します。 博士、女将、隊長、スター、カノジョ、カレシ、雇い主といった作品の番人たちも、ここでは物語そのものを語ることができます。 彼らが集う「中継セクター」や「カフェあおい」『御前会議室』は、二つの層の間にある場所。 そこで交わされた会話や観測記録が、ときどき本編の世界へ漏れ出していきます。 ――――――――――――――― 総括 この世界に、 「正しい読む順番」はありません。 一作だけ読んでもいい。 短編の断片から覗いてもいい。 好きなところから迷い込んでもいい。 物語を読む。 断片を覗く。 その隙間を観測する。 三つの層を自由に往復しながら、 あなた自身の目で、 一枚の巨大な世界地図を描いてください。 その先に何があるのか、 私もまだ知りません。 だから、これからも旅を続けます。 『彼女のシリーズ』の全作品【実用ガイド】と【世界観地図】はこちら。 【実用ガイド】▶https://kakuyomu.jp/works/2912051603778603353/episodes/2912051605770992745 【世界観ノート】全四話(中継セクター) ▶https://kakuyomu.jp/users/TAKUHITOMIJUN/news/2912051607774569807 【世界観地図】 ▶https://kakuyomu.jp/users/TAKUHITOMIJUN/news/2912051606461265723 【作品一覧】(コレクションにて整理) ▶https://kakuyomu.jp/users/TAKUHITOMIJUN/collections/2912051595558372676
最近は皆さんの小説を読む毎日です。 いつもありがとうございます。 私なAI漫画家として活動しています。 AIを使った画像制作を取り入れながら漫画を制作し、小説にも挑戦しています。 AIは主に画像制作に活用していますが、物語は自分自身の経験をもとに生み出したオリジナルです。 『俺はAI漫画家さ』も、私自身の経験をもとに作っています。 そのためか、自分で書いた作品なのに、読み返すたびに号泣してしまいます。 できれば第1章だけで終わらず、まずは第5章まで読んでいただけると、この物語で伝えたかったことが少しずつ見えてくるのではないかと思います。 そして、第6章からはさらに……。 もしそこまで読んでくださった方がいたら、ぜひ聞いてみたいです。 「……泣きませんでした?」と(笑) 今後も漫画やAI、創作をテーマにした作品を中心に書いていく予定です。 小説はまだ書き始めたばかりですが、楽しんでいただけたら嬉しいです。 感想を書いていただけると、とても励みになります。 良かったところはもちろん、「ここが気になった」「ここは分かりにくかった」といった率直な感想も大歓迎です。 今後とも、どうぞよろしくお願いいたします!
短編小説が好きなので書いてみました。 もし良ければ、 好きだった場面 好きだったキャラクター 意味がわからなかった部分 どれかひとつでも教えてもらえると 本当に嬉しいです。
2025年の夏から投稿を始めました。 好きなジャンルは異世界転生もの。 息抜きで短編で現代ドラマも書いていますが、力を入れているのは長編のほうです。 小難しくなく、楽しんで読んでもらえるものを書きたいです。
長く会社勤めをしてきましたが節目の年に「何か新しいことを始めたい」と思い、物語を書くようになりました。 子どもの頃に夢中になった80年代のSFや冒険ファンタジー小説。あの頃に感じた胸の躍るようなわくわく感を今の自分なりにもう一度形にしてみたいと思っています。 私の書く物語には圧倒的なヒーローや絶対的な悪はあまり出てきません。物語の中心にいるのは特別な力よりも、迷いながら進む人たちの等身大の気持ちです。かつて名作の中で出会った魅力的なキャラクターたちのように、彼らの心の揺れを大切に書いていきたいと思っています。 朝の静かな時間に少しずつ筆を進めています。 現在は第一章『裏切り者とその弟子たち』(全40話)を完結させ、第二章の構想を練っているところです。 もしよろしければ、彼らの旅路を一緒に見守っていただけたら嬉しいです。
娘のためなら世界規模の交渉もこなすのに、十五時になったらきっちり帰るおじさん。 そんな彼と娘、そして一人の文学オタク教師が織りなす、ちょっと変わった家族の物語を書いています。 ほかにも、架空の事件記録や怪異譚など、そのとき書きたいものを気ままに書いています。 最後まで楽しく読んでいただける作品を目指して、少しずつ更新していきます。 よろしくお願いします。
一陽吉(にのまえ ようきち)です。 「小説家になろう」「ノベルアップ+」「ライトーン」「アルファポリス」でも投稿しています。 不慣れですが、よろしくお願いします!
宜しくお願い致します。
南の島からの帰国子女。 ライトノベル作家。 2005年講談社ホワイトハート新人賞受賞。 リーディングシアター(朗読)の脚本執筆、ボイスドラマノベルス(Google Playから発売されていました)の脚本協力、声優事務所の養成所の教材提供の傍ら、2018年5月〜『文学フリマ東京』にてカテゴリ【小説|ホラー・怪奇】にてサークル参加中。 次回は2026年11月8日(日)@東京ビッグサイト/ブース番号→ H19〜20 (南1〜2ホール) 現在、実話怪談(エッセイ)が一番人気。 最新の怪異話はTwitter(@aida_honoka)、読了記録はインスタ(@aida_honoka_books)にて更新中♪
コメディを投稿してます。 ほぼ読み専です。 応援コメント書く派です。 よろしくお願いします。
noteにて製作過程やフィールドワークなどの記事やラノベも書いてます。 https://note.com/nanakusa_nanami
2012年生まれの中学3年生。AI非使用。 恋愛ジャンルが大好きで、たまにラブコメを読みます。 1ヶ月に一回は、作品を出します。 目標は低く、必ず達成できるものを。それをモットーに生きてます。 誰かの暇潰しになれる作品を目指して。 ※作品は『全て』ノンフィクションです。 触法行為・自殺行為などを進める意図はありません。
水無月菜乃花です。 学生のラブコメを中心にいろんな作品を作っています。 物語のプロット・展開・キャラ・設定は作者が考案。シーンや会話の内容を指定し、AIに文章化を依頼。生成文を確認・修正して使用しています。挿絵イラストにも生成AI使用。 完結済み作品と連載中作品があります。 X(@minazuki_nanoka)では作品紹介や更新告知を行っています。 読んでいただいて、感想などいただけると非常にありがたいです。 よろしくお願いします。
皆様のコメントは全て読ませていただいております。 皆様の小説を色々読ませていただいております。 ♥や★を付けさせてもらうこともありますが、お礼は不要です。 読んでくれるだけで嬉しいです。 これからも、応援よろしくお願いします。
ディストピアなショートショートSF短編小説や子育て漫画を作ってます。 ほっこり子育て四コマ漫画はnoteで連載中:https://note.com/mrq3
日常にひとつだけ、変なものを。 少し笑えて、ときどき不思議で、読み終わったあとに何かが残る短編を書いています。 生き物、物、人間――主人公はいろいろ。会話劇やショートショートを中心に、1〜5分ほどで読める作品が多めです。 AIを本文制作に利用し、対話しながら構成・推敲しています。 初めての方は、下の「白タニシ短編3選」からどうぞ。
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