どんなところにも、物語が落ちています。 拾って、磨いて、歌うように書き綴っています──。 古代ローマ帝国のような虚構の世界、帝都の混沌が渦巻く裏町──徒花横丁。 酒と煙と、こぼれる即興劇。 剣と遺物、 そして──嘘にも似た本音が交差する、 「なんでも屋」とそれを取り巻く人々の群像劇です。 作者の名前は、桑葉 志遊(くわば しゆう)。 知的で、ニヒルで、ユーモラス──そんなハードボイルドな空気を、ひとときでも感じていただけたら嬉しいです。
基本的に面白い作品には星をつけます。 また拙作を読んでくれた方の作品もできるだけ読みに行きたい派です。 最新作読んでくれたらウレシイナッ!! 好きな作者さんのレビュワー、フォロワーさんにフォローをしています。 いつか好きな作品について話せるくらい、深い交流のできるネッ友ならぬカク友ができればいいと考えています。
不定期更新の大学生。 角川つばさ文庫や集英社みらい文庫が大好きです。
「愛される老人」を目指している自由人 (星の王子さまになりたかった元少年) です。 必要な人のもとへ、メッセージが届くことを願っています。
メイン拠点を「小説家になろう」と「エブリスタ」に移転 書籍化・寄稿・シナリオ等のご相談はXのDMまで
2008年1月生まれ。 『なぜ筆力があっても、小説は売れないのか』(✩200超)が代表作。 基本何でも書くが、ジャンルによっては筆名を使い分けている。カクヨムは、執筆の練習場として利用している。 ※小説中の誤字脱字は教えてください ※現在、作品フォローは栞のかわりに使ったり、使わなかったり……
フォローにはフォローでお返しします。 好意には好意で応じるのは人として当然でしょう。 今現在は「異聞・鎮西八郎為朝伝」という伝奇小説を書くことに没頭しつつ、主に拙作を読んで頂いた方の作品を読ませてもらいに巡回中。 オリジナリティーのある物語を心がけて書いてます。 それでお星さまとかフォローとか頂いたら、感謝感激、雨あられです (^_^)
小説を書き始めました。 気軽に「ガソスタ」と読んでください。 一番読んだ小説はフランツ・カフカの「変身」です。 反応を頂けると大変励みになります。 プロジェクトムーン作品が大好きです。
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