• 異世界ファンタジー
  • エッセイ・ノンフィクション

文藝賞用の作品を執筆中。

我ながら朝から金にもならんことをやってんなと思ってます。30000文字に到達。どんな話かは勿論言えませんが、ライト文芸でもなくがっつり純文学をやっています。まあ純文学のわりに外連みがあると言いますか…ドスを暖かいスープを飲んでいる人間の背後から利かせられるような小説になるように心がけています。

まあどうなるんでしょうか。努力は狂気を越えられないと言われてるらしいですが、確かに今の僕は月に20万文字を超える量を執筆しています。日に働く時間はたったの2時間ほどですが、その時ですら話を考えてしまう。狂おしいほどの衝動に駆られてしまっている。

気が偏桃体に触れているのでしょうな。

今のうちに皆さん。特に純文学が好きな方。僕の行く末を神の位置から眺めることができるようにフォローでも何でもしてください。



※こちらの画像は連載中のライトなノベル用のお話に出てくる獣娘でござい。

こんな先生なら男諸君は学校に行きたくなるのでは…?


昨日投稿した短編
まあ正直…難易度は高いと思います。気軽に読める話ではない。前提知識もちょっと必要
ですが頭をレモンの酸味に浸すように読んでみてください。
AIとか使わずにね一旦は
https://kakuyomu.jp/works/822139843558153969/episodes/822139843559147244



https://ncode.syosetu.com/n2472lm/1/

コメント

コメントの投稿にはユーザー登録(無料)が必要です。もしくは、ログイン
投稿する