「ビヨンド オブリヴィオン」350PVありがとうございます。
数ある小説の中から見つけてくれたこと、貴重な時間を使ってご覧いただけたことに感謝すると共に、励みになっております。
先日から、「Interlude (インタールード)」という形で、メインのアヴァを主観にしたエピソードとは別にしたものを挟む形式としました。記憶喪失という立場、体験を重視しつつも、世界観とキャラクターに奥行きを与えるためです。安易な説明台詞や描写が嫌いな私は、このエピソードでも変わらないスタンスで執筆していきます。同じことを何度も言うことは、アヴァが求めない限りは有り得ません。カロリーの高いものになってしまいますが、よろしくお願いします。
チャプター1に区切りがついたので、インタールードを補完しつつ、チャプター2の執筆を続けてまいります。
コメント等は返信できるかは分かりませんが、すべてに目は通し、記憶に留めております。質問や誤字脱字のご指摘もあれば、お待ちしております。
引き続き「ビヨンド オブリヴィオン」をよろしくお願いいたします。