孤独な炎に祝福を。これは、私が生きたいこう生きたいと思ったものを題材にした物語です。
私は中学生のころ、幼稚園の頃に好きだった初恋の人と再会し、両片思いとなり、お付き合いさせていただきました。ですが、7か月後くらいに、急に別れを告げられました。「絶縁しよ。」と言われました。それも、友達伝いに。理由を聞いてもわからずじまいで、中学生を終えました。友達は、「基龍は、悪くないよ。」(ここなので、ペンネームです。)と言ってくれました。今では、自分も、悪かったんだろうって思っています(笑)
話を戻すと…「愛などいらない。」私はこの時、病んでいるときに書いたものを題材にしたので当然の重すぎる言葉が冒頭に出たというわけです。でも、「こうであったらいいな。」という希望を託して途中から書いていて。気づいたら、100話ほどになっていました(笑)それを今、掘り返して書き直しているので、100章までいくかもしれません。まぁ書き直しているので、ハッピーエンドか、バッドエンドかはわかりませんけど…それにまだ、第一部完結まで行ってないですし…今なら、どうにでも、変更が効きます(笑)
連も愛奈も柴野たちも、もちろん私も人には言えない、見せないものが一つはありますし、自分でも気づかない些細なことがストレスや事の原因なこともあります。
小説の舞台の「炎々中学校」は、兵庫県宝塚市の御殿山中学校をイメージしています。ちなみに、なぜ舞台がここなのかというと、チャッピーさんに私の炎々中学校のイメージを書いたら、御殿山中学校が一番近いと思うとのことなので、そこにしました‼実際に行ったり、調べたりしてみても、めっちゃ似ていたので、御殿山中学校にしました‼(サブストで出す予定のノンフィクションでありフィクションのお話にもちょうどよかったし…)あと、なろうとカクヨムで小説を同時進行で出しているんですが、なろうでは第一部までにしようと思っています…なので、「孤独な炎に祝福を」は週2でカクヨム中心に出していきます。このお話は、進むにつれてどんどん面白さが増す作品らしいので、サブストの「孤独な炎に救われて」も忘れずに…(笑)あっインスタも‼基龍 連でインスタ内で調べたら、出てくると思います‼フォローやコメント待ってます‼
ちょっと、重い話しちゃったんですけど、今後とも連や愛奈をよろしくお願いいたします‼
↓愛奈です‼