やあ (´・ω・`)
ようこそ、バーボンハウスへ。
このテキーラはサービスだから、まず飲んで落ち着いて欲しい。
うん、「また」なんだ。済まない。
仏の顔もって言うしね、謝って許してもらおうとも思っていない。
……茶番はここまで。お疲れ様です、春景梢です。
また更新が遅くなる予定です。理由としてはリアルが忙しいというのが半分、もう半分は文字数制限を考慮してです。
『幼馴染から離れられない』は百合小説コンテストに応募しているんですが、あれの文字数の上限が10万文字なんですよね。そして今現在、本作はおよそ七万七千文字です。使える字数は残り二万三千字程度で、1話あたり3000文字ということを考えると更新できるのは残り7話、多くて8話ということになります。
この約7話という制限は、プロット的に本当の本当にギリギリなんです。7話あれば、本作は一つの区切りに到達することができます。
逆に言えば、残り二万二千字、フルで使わないと本作は破綻します。この中々な綱渡りを成功させるためには各話の構成、文字数に細心の注意を払う必要があり、その調整に時間がかかる事が予想されます。
言い訳は以上です。それでもなるべく早く、妥協せずに作品を書き切って更新したいと思っているので気長に待っていただけると幸いです。土下座。