初めまして、嫌われ者の山猫《きらわれもののやまねこ》です。山猫や主と、好きなように呼んでください。
この小説は九州っ子の私が小五、六年に書いてたのを、少し「ト書き」やらなんやらと付け加えたのです。
小説は趣味みたいなもので、更新してますが『賞』は取ってみたいという気持ちもあります。目標は、(一応)新人小説家。
私の作品を読んでいただいている方は分かるかも知れませんが、ほんっとにジェットコースターなんですよね。
例えば、第五話でいう【かみ】とか笑わせるシーンがあるのですが、そのあとガクンって急降下するミステリーシーンがあったりと、ジャンルが闇鍋なんすよ。
今公開している【そして、貴方は笑った。】だと、
・ブロマンス
・ギャグ(凸凹コンビ)
・ミステリー
とか…
一つ、二つぐらいに絞れなくてすみませんね。
あと、たまに実話やAIさんにアドバイスを貰った話が混じっています。(小説にAI使っていいよね…?誤字とかしてるの嫌だしさ…)
まぁ、色々とふぶつけですが完結するまで見守って頂くと幸いです!(HE、BE。両方書くつもりだから楽しみにして、ちょんまげ!)