たすけてください
紅蓮士と書いてグレンシーと読みます。 映画と、猫と、酒と、音楽と、エロスを愛するエンタメ業界の人です。 プロットはあってもガチガチに決めずに書いているので、途中で折れる場合もございます。その場合は書き直してでも完結させようと思っています。(生み出したキャラたちの人生に責任がある!) 私をフォローしていただいた方の中で物書きされている方は、こちらからもフォローさせていただいて、時間がある時にゆっくり拝読させて頂きたく存じます。
銀河ヒッチハイクガイドが好きです。 SFコメディをメインに書きますが、たまに違う毛色のものも書きます。
「技術は手段であり、物語は選択の積み重ね」 今より少し技術の進んだ世界を舞台に、技術と人の在りようをテーマに書いています。 理性と感性、機械と人間、その接点に物語が生まれると信じて。 読み終えたとき、あなたの中に“何かを選びたくなる瞬間”や、“別の解釈を思いつく瞬間”が生まれていたなら、それ以上の幸せはありません。