水曜と土曜の19時ごろに、小説と、ときどきカクヨムまわりの文章をぽつぽつ投げてみることにしました。
「更新予定」と言いつつ、長いしっぽのいちばん端っこで勝手にやっているだけなので、もし覚えていてくださったなら、こちらとしては前髪をつまめたくらいの幸運だと思っています。
たまたま水曜か土曜の夜、「何か読むものないかな」と思い出していただけたら、駅前の大きなチェーン店ではなく、路地裏の路地裏の小さなバーを冷やかすつもりで、そっと覗いてみてください。
通知がうるさかったら、遠慮なくそっと閉じていただいて大丈夫です。
そのくらいの距離感で、細く長くお付き合いいただければ幸いです。
追伸:気分と原稿の進みしだいで、水曜・土曜以外にもぽろっと何か落ちていることがあるかもしれません。そのときは「なんか降ってきたな」くらいの程度で流してもらえれば十分です。