取りあえず既存の小説のストーリーを更新しつつ、新たな試みを始めてみた。
そう、#AI本文利用 である。
別に「これで楽しよう!」とかではない。
すでに構成ができているものに、
追加で使用してテコ入れしようとかでもない。
ただやってみたかったんだよねぇぇぇぇぇぇぇえ!
(何かが壊れる音)
自分の頭の中にしかない設定や構想をまとめつつ、
私のことなんてミリしらの癖に、堂々とそれっぽい意見をくれるアシスタント的な存在をさぁ!
という訳でひょんな閃きから始まりました。
『パワードスーツと青い夏』
構想自体は1年前からまとめ始めてたんだけど、
なんだか形にならなくてねェ…
今回思い切ってAI本文利用に踏み切る形で書き始めてみました。
(あぁこれで底辺×底辺の方はもっと更新遅くなるんだろうなぁ…)
でもいいんだ。誰に期待されてもいない。
やりたいようにやらせてもらうぜぇ!
以下7/14追記
AI利用による文章を調整し始めて約一ヶ月。
ここまで使ってきて気付いたことがある。
話の展開を考えてるだけで楽しい。
一人で「こうした方がいいかなあ」、「ああした方がいいかなぁ」と悩んでいるより、「こういう感じにしたいんだけどコレコレの要素を含んだこんな感じで進めるとしたらどんな流れが自然になりそう?」(言ってて雑だなぁ)
って感じで、相談できる相棒が増えた感じ。
当然丸投げしていい文章が書けるわけはない。
ちゃんと要素を与えてあげないと、AIは正しく動いてくれない。
こちらの意図した展開を出してくれない。
だから、登場人物の…おっと誰か来たようだ。
※これは恐らく他の作者さんもしている方法だし、
こういった情報が広く公開されることを嫌がる人もいるだろうから言わんどこう。
ま、しがなくすらない無名の塵芥書き手のノートなんざ誰も見てねぇだろうから心配なんてしなくてもいんじゃないかなぁ!
( ´ཀ` )