『臆病な勇者』に次いで、『ゴミ拾い天使を拾う』を書き上げました。
臆病な勇者は、一歩踏み出せない自分を励ますために書いています。
俺TUEEE要素が入っていますが、自分に自信のない方や一歩踏み出そうと思っている方に読んでもらえると嬉しいです。
ゴミ拾い天使を拾うは、努力が空回りしている自分を肯定するために書きました。要領が悪い。空回りしていると感じている方がおられましたら、ぜひ最後まで読んでみてください。
少女たちと召喚士たちは、俺TUEEE+ハーレムです。前二作と異なり、単純に自分の妄想を言葉にしたものです。なので多分完結しません。あまり考えたくないときに、流し読みしてもらえると嬉しいです。