とうとう結果が続々と出ております。
カクヨムコンテスト11。
なんと私のエッセイ、3作品が中間突破いたしました。
自分でも「え?!これが?」という作品になってます。
なぜかこの3作でした。
1「中学生、親に同人誌を買わせる」
2「占い師を試そうとしたら、返り討ちにあった」
3「父の肩の骨を折ったら、森に捨てられた」
とても驚いています・・。そしてとても感激しています。
みなさま、私の作品を読んでいただき、いつもありがとうございます。中間突破致しましたのも、ひとえにみなさまのおかげです。
「中学生、親に同人誌を買わせる」は力作だと自負しているのですが、「占い師返り討ち」はなんとなく昔のことを綴っただけで、そこまで狙ってませんでした。
父の肩を折った話がウケるとは・・。なぜだ、わからない・・。父が悲惨な目に遭うと面白いのでしょうか・・。
最終選考に残っても、残らなくても。
皆さんに少しでも笑っていただける作品が描けたなら、とても嬉しいです。
これからもどんな結果になっても、作品を書き続けていきますね。
ありがとう、そしてありがとう!
また作品の中でお会いしましょう。