https://kakuyomu.jp/works/2912051596816136500/episodes/2912051596836277780
やあ~ここはHolandes。ちょうど新作『Guntopia:異世界ライフリング探偵』を投稿し終えたところです。
この作品は今書き始めたもので、前に投稿した中学時代に書いた作品とは違い、文体は散文よりもライトノベルに近いです。つまり、キャラクターの会話がもっとスタイリッシュ。でも恋愛も書くし、探偵ものも書く、それでこそ健全だよね。
この作品で一番大変だったのは事件の過程を書くことじゃなくて、銃器のパートを書くこと。実は私、ミリタリーオタクじゃないんで……銃についての知識は浅くて、百度(中国版Google)で調べながら考えながら書いてました。たぶん二回目の修正でも、主に銃器関連の部分を直すことになると思います。
そして本作の異世界要素ですが、第一弾ではその要素は控えめで、読者にまず純粋なGUNTOPIAに慣れてもらおうと思っています。第二弾からはどんどん派手に展開していく予定です。
実はこの作品、もう7話分のストックがあるんですが、まだ日本語に翻訳していなくて。多分今後は週2回更新になると思います。どうか応援よろしくお願いします。いいね・コメント・フォロー、ぜひお願いします!
ところで:
Dantin: Hey, virgil, you put it openning day's over, give me the yamato
Vergil: If you want it, then you have to take it, but you already knew that
Dantin: I'm feeling you'll say that
Virgil: How many times have we foughts(meaningless bomb)
Dantin: Hard to say, it's the only memory when we were kids, hum(smile)
Vergil: Emm
Dantin: Time to finish, vergil, one turn for all