タイトル通り、本日で、異世界料理は科学(ガストロノミー)で殴るに限る~追放料理人、祈祷と美味しいで世界を再構築~の第5章終了、明日から第六章スタートです。
3月頭から投稿を開始して4月23日で51話まで投稿。最初は週3ペースでしたが2週目から毎日投稿に変更して約54日間で51話と言うのは自分でも感無量です。
私は自分で自分を褒めるタイプです。良い大人と言うのは自分の期限を自分で面倒見て、不機嫌などを外に出さないものだと思ってますので、自分で褒めて、ストレス発散して、休みと自己完結型です。
話はそれましたが、明日から始まる第6章は煌王院翔の視点で、ヒロインの乙葉は回想シーンでしか出てきません。
最初は第四章 ミルテア王国編と同じように10話ほどで終わり予定でダイジェスト版だったのですが、ダイジェスト版だとキャラクターの心理を深く書けないので変更しました。
そうしたところ、現在66話目を書いてますが、まだ7割型という状況なので、終わるまでには80話くらいまでかかりそうです。
まるで主人公が変更になったような感じですが、第6章はストーリーの根幹にかかわる部分がいくつもあり、プロットを変更しながら、試行錯誤しており同一結末になるのか私もわからない状態です(笑)
よろしければこれからも応援をよろしくお願いいたします。❤や★が執筆のエネルギーになっています。
最近、PixAIを使い始めました。PixAIで書いてみた愛植乙葉と煌王院翔のイラスト。
煌王院翔が過去を振り返って、思い出を美化しているシーンです。