• 現代ファンタジー

記憶の駅、夢の万人を書き終えて

『記憶の駅、夢の番人』最終章、公開しました。
1章でも読んでくださった皆さん、ありがとうございます。
AI、記憶、そして“痛みを受け入れる強さ”をテーマにしたこの物語は、
一つの終着点に辿り着きました。

けれど――物語はまだ終わりません。
“私には通勤中に電車に揺られながら考えた描き溜め”があります。
この世界の裏側、番人たちの過去、そして彼らの“その後”を描いた
サイドストーリーを、近日中に公開予定です。

少しだけ待っていてください。
再び“記憶の駅”でお会いしましょう。

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